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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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すんなりもたれかかる綾美

綾美はほろ酔いで、ニコニコしながらついて来る。


ホテルにチェックインし、別々の部屋へ。

すぐに綾美から電話がかかって来る。



綾美:『先輩、もう少し飲みますかぁ?私コンビニ行くから買って来ますよ?』



以前より私のブログをご覧頂いてる皆様はご存知かと思いますが、私はお酒を飲むと、息子が立ちません(笑)


ちょうどええわ、チューハイレモン買って来て~


これで結ばれる事は無い
(* ̄ー ̄)フフ


しばらくすると、ドアをノックする音が。



普通に考えて、同じ会社の男女が出張先で同じ部屋で飲んだとなると、誰しも『やったやろ?』となるやろ。


『ほんま飲んだだけやねんて(笑)』

と言うても誰も信じへん。


と、言う事を綾美に解説。

間違っても明日、同僚には言うなよとも解説。



綾美:『は~い(^O^)/』


ε-( ̄. ̄;


チューハイを飲みながら、酔った私は、綾美の横に座り肩を抱き寄せてしまう。

すんなりもたれかかる綾美。


そのまま唇を重ねた。


ブラウスの上から豊満な乳房を揉む。


『はぁ~んっ…はぁ~っ…』

仕組まれたと言うか、なるべきしてこうなったと言うか…

ブラウスのボタンを外して行くと、白いキャミが行く手を阻む。


ボタンを全て外し、キャミをめくりあげる。

お酒の勢いも手伝って、そのまま背中に手を回し、淡いピンク色のブラを外す。

ぼよよ~~んっ!(笑)


巨乳+美乳。


少しウエストの肉付きがよろしい以外は、なんて恵まれたパーツをお持ちなんでしょう(笑)


横からそこにむさぼりついた。

手のひらをいっぱいに広げ、それを少し強引に揉みながら乳首をしゃぶり、舌先で転がした。


『ああんっ!あああんっ!はぁああん!』


たっぷりとそれを味わい、綾美をベッドへと押し倒し、スカートのホックを外す。

パンストとパンツを一気に剥ぎ取ると、そこは蜜が溢れ、呼吸をするようにヒクヒクと動いていた。


両手を乳房に伸ばしながら花びらへ唇を押し当てる。

そのまま顔を左右に振り、唇を蜜でべちゃべちゃにした。

『あっああんっ!あああんっ!あっああんっ!』


花芯に指を沈め、出し入れをしていくと、綾美はのけぞり、声を高める。


いつもなら感じる女性に感じて起き上がる息子は…




zzz…


(笑)


私もズボンをずらし、彼女の顔を股間へ誘導する。


寝たままのそこにしゃぶりつく綾美。


めっちゃ上手♪


しかし



zzz…



予想通りの展開に、この日は終了(笑)彼女が私の部屋に泊まった。


朝目覚めると、二人して慌ただしく準備し、出社。


結局この出張ではそこまでやった綾美とは、そこから交際がスタートしたが、やはり危険な香りがしていただけに、とんでもない展開が待っていた。



綾美とのお話しは、また時々織り込ませて頂きます♪





[ 2011/02/10 00:06 ] 社内不倫 | TB(-) | CM(4)

綾美:『先輩と同じとこですよ♪♪』

もちろん彼女にも同じ書類が届いており、気づいているのは明らか。

4人で出張やけど、私と綾美以外は、定年前のオッサンとアキバオタク。

みんな揃って新幹線に乗る訳でも、宿泊先が同じ訳でもない。

決まってるのは、前日移動し、朝9時に品川って事だけ。


比較的出張が多い私は、よく泊まるビジネスホテルを予約。


前日、午後から大阪を出て、17時には定番の新橋にあるやきとん屋さんに一人で行く事にしていた。
(当時は、まだ出会い系とか無かった)



ここまで書くと、皆さんご想像の通り、綾美からメールが来た(笑)


綾美:『いっち先輩、今度出張一緒ですね♪本社、入社式以来行った事無いから連れて行ってくださいね♪』




出た( ̄▽ ̄;)


もちろん、可愛い綾美が好意を抱いてくれるのは嬉しいが、どうも危険な予感(笑)



それは、後々自分の鼻が効くと言う証明になった。



綾美からは、どこのホテル予約したんですか?とか、何時の新幹線ですか?とか質問のメールが来る。

ウソついてもしゃーないので、マジメに答えた。



出張当日。

新大阪駅で缶ビールを買い、のぞみに乗り込む。

プシュっ♪


出張前日移動の醍醐味、昼間からビールを飲む(笑)


京都を出たあたりで綾美からメールが来た。



綾美:『いっち先輩、のぞみ○○号?』


このメールが来た時点で、彼女がこれに乗っている事は簡単に想像できた。


私:『そやで?』

綾美:『私も同じで~す♪』


私:『そうなん!?』
(白々しい)


私:『何号車!?』
(聞いてどーすんねん)


綾美:『13号車で~す♪先輩はぁ?』


私:『16号車で~す(笑)』


綾美:『空いてますかぁ?そっち?』
(来る気かぁ!?)


私:『空いてますけど煙充満してます(喫煙車)』


綾美:『東京着いたらお茶しません?』


私:『えっ?新橋飲みに行きたいねんけど…』


綾美:『あっ!私も連れてってくださぁ~い♪』



ε-( ̄. ̄;

まさかとは思ったが、聞いて見た。

私:『ホテル、どの辺で取ったん?』


綾美:『先輩と同じとこですよ♪♪』






ε-( ̄. ̄;
ε-( ̄. ̄;
ε-( ̄. ̄;


4人で出張やのに、あからさまにそんな行動されると、すぐに社内でウワサになるやん
ε-( ̄. ̄;

それやなくても、綾美が私に好意を抱いてる事、なんとなくウワサになりかけてるのに~
ε-( ̄. ̄;


まぁ、ここまで言うて、イヤやとも言えず、一緒に新橋へ飲みに行く事に。


東京に着き(当時は品川駅がまだ無かったような…)ホームに降り立つ。


綾美に電話をすると、すぐにいる場所がわかった。

先にホテルにチェックインしたかったが、めんどくさくなり、そのまま新橋へ。

まだ16時やったが、お店は開いていたので、カウンター席に並んですわる。


私:『モツ焼いたん食えるん?』


綾美:『ホルモン大好きなんですぅ~♪』

(さすが彼氏がオッサン)


関西にはあまり置いてないホッピーを飲みながら、煮込みを食べる。

綾美の話しを聞きながら、中の焼酎をおかわり。


ただでさえ可愛い綾美がより可愛く見える(^^;)


彼氏の話しを聞くと、なんと大学時代の教師らしい。

一応、社会人になってからは、あまり会ってないらしいが、やはり気になり聞いて見た。


私:『その人奥さんいてるんちゃうん?』


綾美:『たぶん…でも、楽しかったらええんです♪』


ヽ(~~~ )ノ ?

ますます危険な香りちゃんと、オレも行けるやんくん♪が頭の中で戦い始める。


もちろん、お酒が入り、行けるやんくんが勝った(笑)


明るいうちに飲み始め20時にはフラフラ(笑)



店をでて、京浜東北線で宿泊予約したビジネスホテルに向かう。


つづく


[ 2011/02/06 05:04 ] 社内不倫 | TB(-) | CM(0)

綾美ですが、いっちさんいらっしゃいますか!?

久々過去ネタ。私が35歳ぐらいの頃のお話しです。


私は、何度か書きましたが、少し背が高い以外、特にパッとせず、吉本興業のお笑いボケ芸人に似てる人がいてる(笑)

しかし、妻子がいるにも関わらす、30歳~40歳は、少しモテた。

顔やなくて、仕事の内容がオトコマエらしい。


ブログにも書いて来ましたが、社内不倫を何度となく経験し、色んな出会いをした。

そんな中で、たぶん一番可愛いかっただろう彼女に出会った。


彼女は12歳年下の綾美。

干支が同じで一回りちがう。


顔は釈由美子に似て、オマケに巨乳。


当時、入社2年目の彼女は女性営業職。

彼女達が担当している取引先のIT関係のトラブルで私達技術屋がそこへ出向き、問題解決、ベストな提案、構築をする事により彼女達の売上につながり、お客様からは信頼を得る。

こんな図式で男女問わず営業職と技術屋は仲良くなる事が多い。


でも、これは我々の仕事であり、仲良くなる為にやってる訳では無い。

もちろん大半の女性社員は、これを仕事と割り切った付き合いしかなく、良くてせいぜい仕事帰りに複数で飲みに行く程度。


ある日、綾美が担当する取引先で、午後からネット接続が不安定との相談を彼女の上司経由で受ける。

我々技術屋の中で誰がその仕事を引き受けるかは、その日の空き状況で決まる。

が、しかし、可愛くて人気の綾美からの依頼となると、その仕事が取り合いになる(笑)


運命と言うか、ほんまにその日は私しか空いておらず、翌朝一緒に取引先へ訪問する事になった。

当時私は、嫁以外に(笑)特に交際してる相手もいなかったが、過去、社内でそんなウワサがあった事ぐらい、女性社員の中では筒抜けで、どちらかと言えば警戒される立場にあった。


朝、営業職のいるフロアから、綾美がエレベーターで上がってくる。

綾美:『おはようございます、○○営業課の綾美ですが、いっちさんいらっしゃいますか!?』


入り口近くに座る同僚が綾美に

『なんや綾美ちゃん!?いっちと同行かぁ!?危ないなぁ~しゃべっただけで妊娠するから気ぃつけや~(笑)』


昔から関西で挨拶代わりのありがちなお言葉だが、今ならセクハラになるかも(笑)


私は、意外にウブなところがあり、そのお言葉にツッコミ入れれず、難しい顔をしてエレベーターに向かった。


私:『綾美さん?今日はよろしくお願いします』

綾美:『こちらこそよろしくお願いします♪』






(可愛い~っ(*^_^*)♪)


私の社用車に乗り、取引先へと向かう。


お決まりの
『どこの学校出たん?どこから通勤してるん?』

と、普通の会話。


取引先に着き、お客様の問題点を並んで聞く。

彼女はたぶん意味わかってなさそうながら、一生懸命メモをとる。

機器類や配線を拝見し、まずは応急処置。

簡単に絵を書いてお客様に恒久処置の提案。

すぐに話はまとまり、新しい機材を受注。

後日、その設定で再訪問する約束をして取引先を後にした。


車に乗り、職場へと車を走らせる。


綾美:『いっち先輩、お客様、何言うてたか分かりはったんですかぁ??』

私:『あたりまえやろ(笑)わからんで仕事でけへんがな(笑)』


それにしても、こんなやつが営業してて大丈夫かうちの会社?と変な不安にかられた(笑)

当時は業務用携帯電話が全員に当たっておらず、連絡用に綾美の個人携帯番号とアドレスを教えてもらう。

綾美&けんいち@みたいな、いかにも彼氏とラブラブアドレスを聞きながら噴き出した(笑)

私:『なんやねんこのアドレス(笑)聞いてるほうが恥ずかしいわ(笑)(笑)』


綾美:『なんでですん!?』

私:『彼氏何歳なん?』

綾美:『35です♪いっち先輩ぐらい?』





はぁΣ( ̄□ ̄)!?


あんた、そんな顔してオッサン好きかよ!?

私:『もちろん、彼氏独身やんな?』

綾美:『バツイチなんですよ~私、騙されてるかもですけど(笑)』

『土日は連絡取れないんですぅ~』





なんちゅーこっちゃ
(関西弁:なんてことだの同意語)
( ̄▽ ̄;)


それ、だまされてるやん!



言うて、オレと付き合って♪って言うと、今度は私が騙したことになるし

( ̄▽ ̄;)
( ̄▽ ̄;)
( ̄▽ ̄;)

少々危険な匂いがしたので、ここは深入り禁物。


後日、機材を抱え、その取引先へ訪問した。

もちろん綾美も一緒に。


事前に職場にて設定を済ませた機材を手際よく設置し、お客様に確認してもらう。


お客様:『へぇ~♪こんなに良くなるんやね~♪助かりました♪』


綾美には何が良くなったかさっぱりわからなかった様やが、お客様に感謝されても、逆にお客様に御礼を伝える私を見て彼女は思ったらしい。



『いっち先輩、かっこええ♪』



それ以降、社内ですれ違ったり、エレベーターで会うたび、彼女は頬を赤らめ、うつむくしぐさを見せた。


明らかに気ぃあるなぁ~σ( ̄∇ ̄;)わてに?


と、思ったが、どうも危険な匂いが気になり放置。




その後、数ヶ月が過ぎた時に、とある社内の発表会に東京本社へ出張する事が決まり、出張命令書を読んでいると、そこに綾美の名前を見つける。



つづく




[ 2011/02/02 05:02 ] 社内不倫 | TB(-) | CM(4)

美沙:『外でするんめっちゃスリルあるな(笑)』

少しタイト気味のスカートを目一杯広げ、指先でパンツを左にめくり寄せる。

花びらへ中指をゆっくりと沈める。

温かい感触が指先に広がる。


彼女は加えていた息子から思わず口を離し、こちらを見上げる。

眉をひそめながら、その分、力強くそれを握りしめた。

そこから、少し激しく花びらへ指を出し入れする。


美沙は息子を握りしめたまま、私の左肩にその顔を埋め、悶えた。


私:『美沙、ここで入れてみよ~や♪』


美沙:『…うん』


一旦、お互いのそこから手を引き上げ、カバンからゴムの入った隠しフォルダーを取り出す。


辺りを見回すが、ひと気全く無し。


左肩に甘えるようにもたれかかる美沙に唇を重ねながら、ゴムを装着。


異様な興奮が息子を硬くする(笑)


私は、パンツとズボンを腰までずらし、美沙にまたがるように指示。


彼女は、正面から私の首に両腕を回し、そこにまたがった。


ゆっくりと腰を下ろし、私が彼女のパンツを横にめくる。


花びらと息子が当たる。


そのまま花びらは息子をくわえ込んで行った。


普段はあまり感じない、花びらの温もりを息子に感じる。


ゆっくり、ゆっくり…

私の太ももに座る美沙を上下に動かす。

彼女は私に抱きついたまま、声を押し殺し、シャツをくしゃくしゃに握りしめる。


『くちゅっ…くちゅっ…くちゅっ…くちゅっ…くちゅっ…』



公園での行為と言う点に、異様な興奮を覚えながらも、警戒感とお酒をだいぶ飲んだと言った気持ちからか、息子が少し萎える(笑)

誰か来たらどないしよ…
早く事を終わらせねば…


興奮と裏腹に、息子はどんどん小さくなって行く。


なんとか、彼女の中に居続ける事のできる、最小限の大きさを保ちながら、彼女を上下に揺さぶった。



反して興奮度合いだけは異様に強く、半立ちのまま、息子は離陸してしまった…
(笑)



とりあえず、急いで美沙を隣に座らせ、パンストを履くように伝える。


私は座ったまま、ほぼ平常時の大きさの息子からゴムを外す。


男性陣、お分かりですね?

座ったまま、小さくなった息子からゴムを上に慌てて引き抜くと…


そうです。


こぼれます(笑)


美沙がポケットティッシュを次々と取り出し、股間へ投げ込む(笑)


なんとか処理を終えたが、薄暗く、自分のズボンについてないかが心配やった。


再び残ったチューハイで乾杯(笑)


美沙:『外でするんめっちゃスリルあるな(笑)』


私:『スリルありすぎて縮んでもたわ(笑)』


美沙:『いつもと変わらんかったやん(笑笑)』



軽く弄られ、彼女を家の近くまで送って行った。


途中に何台かある自動販売機の灯りで、ズボンの安全確認しながら…(笑)


もちろん帰宅後は

ダッシュ!((( 三( -_-) で

自分の部屋へwww




[ 2010/08/03 05:21 ] 社内不倫 | TB(-) | CM(2)

美沙は口に指を・・・

彼女の白いブラウスに、遠くの街灯の明かりがうっすらと当たり、その内側で勃起した乳首の影ができる。

彼女の肩に回した左手で、ブウスの上から左乳首を、右手で右乳首を、左右同時に下から上へ、右から左へ、指先で転がし、中指と親指で摘んだり、引っ張ったり…

ゆっくりとした動作でそれを楽しんだ。


美沙は右90°を向き、私にその舌を吸われたまま、眉をしかめ、腰をくねらせ、鼻から抜ける色っぽい声を漏らしつづける。

彼女の右手は、私の股間へと這い、ズボンの上から息子を握りしめる。

美沙の乳首に当たる私の指先を、小刻みに動かし、そこに細かい振動のような刺激を与えると、彼女は息子を握る力を強め、それを上下に動かした。


ここで、順番から行くと、美沙を脱がせて、乳首舐めと行きたいところやけど、ここは公園(笑)

ブラウスのボタンが開いた部分の下のボタンもう一つだけを開き、少し広がった開口部をずらして、中から乳首が顔を覗かせる位置にずらした。


顔を出したそれに舌を押し当て、チロチロと振動を与える。


『はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!』

美沙は我慢してるんやろけど、けっこう大きな声を上げた。


彼女の口に、私の右手中指と薬指を押し込み、それを抑える


『んーっ!んーっ!』


そこを塞がれた美沙は、違った声を上げながら、その指先を舐め回す。


『じゅぱっ!…じゅぱっ!…』

乳首を吸っては離し音を立てるが、彼女の喘ぎ声ほど周囲を気にするこには至らない。


美沙は口に指を押し込まれ、ブラウスの隙間から乳首を吸われながら、私の股間を弄りファスナーを下ろし、いとも簡単に勃起した息子を引き出した。

そのまま、握りしめたそれを、私の行為に負けじと上下に激しく動かす。


しばらくお互いに責め合ったが、彼女は隙を見て、私の股間へその顔を埋めた。

『じゅぷっ!…じゅぷっ!…じゅぱっ!…じゅぷっ!…』


焦らしとか裏筋舐めとかは無く、一気にしゃぶりついて来た。


『じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!』


それは単調なリズムで続けられる。


私は左側から私の股間へ顔を埋める美沙のスカートに右手を忍ばせ、パンストの上から、股間を強く擦る。

『んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!』

美沙は、それをしゃぶりながらも、慌てたような声を上げたが、口から離す事は無かった。


しばらく息子を弄ばれながらも、パンストの上から股間へ刺激を与えたが、やはりそれが邪魔になった。


私:『美沙、パンストぬぎーや』


美沙は息子から口と手を離し、素直に中腰になりパンストを足首まで下げ、パンプスを片方ずつ脱ぎながら、パンストを脱ぎ去った。

再び彼女は私の股間へ顔を埋め、息子をしゃぶり、頭を上下に動かす。


『じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!』


美沙の股間へ指先を潜り込ませ、パンツの上から、花びらを刺激する。


たっぷりと湿り気を帯びたそこは、ぴちゅぴちゅと卑猥な音を発する。


つづく



[ 2010/07/30 05:19 ] 社内不倫 | TB(-) | CM(2)
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