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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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知恵さんは左手で軽くそれを・・・

じっと見るのも恥ずかしいので、私も順に着衣を脱いで行く。

彼女もこちら向けにかがみ、スカートを脱ぎ捨て、パンストを脱ぐところ。

淡い水色のキャミの胸から濃い色のブラに包まれた乳房の谷間が色っぽい。

お互い下着姿となり、少し恥ずかしそうに立ち上がりうつむく彼女を再び抱き寄せる。

『はぁ~~~…』


知恵さんは、何かに解放されたかのような声を上げた。

キャミを脱がせると、予想に反し、濃紺のブラとパンツが顔を出した。

腰のラインもお尻の垂れ方も歳相応やけど、もちろん何の不満も無い。

この歳になると、むしろそちらのほうが人妻を抱ける喜びを味わえると思うようになった。


ベッドの布団をめくり、先にシャツを脱いで横になり、そこへ彼女を誘う。

知恵さんは恥ずかしそうに添い寝しながらも、それを覆い隠すかのように布団をかぶった。


この日は朝からコンタクトのつけ具合が悪く、メガネをかけていた私。


そのまま彼女を抱き寄せ、彼女の首筋へ顔を埋めるが、そのメガネめっちゃ邪魔(笑)


タバコの匂いに混ざり、ほんのり香水の香り。

耳たぶを舌先で転がし、それをしゃぶり、そこへ軽く吐息を吹きかける。

『はぁぁ~んっ!』

知恵さんは私の肩を握りしめる。

チロチロと舌先をその穴の入り口で動かす。

『あぁぁ~っ!いゃぁ~ん!あっ!あっ!あっ!あっ!』

そこから舌先をレロレロと移動させ、反対側の耳たぶへしゃぶりつく。

耳全体を唇で包み込んで、今度はそれを強く吸う。

ほぼ真空のような空間をそこに作り、気圧を変えながら鼓膜に刺激を与え、その穴に舌先をねじ込む。


『あんっ!いやん!感じるっ!感じるっ!』


耳への口撃を続けながら、片手を知恵さんの背中へと回し、ブラのホックを外しにかかる。


20代の頃は、片手で難なく外せたそれ。

どうもこの10年、一発で外せた試しが無い。

これって、カップの大きさに関係ありますか?

私の感触では、A、Bカップのブラは片手で外せる気がするのはの気のせい?(笑)

知恵さんはたぶんCかDっぽい。


結局『口撃』を中断し、彼女にベッドの上に座ってもらい、両手でホックを外した。


その背後に座り、後ろから両手を知恵さんの胸へしのばせる。

少し勃起した両方の乳首を乳房全体を覆うように包む指の間に軽く挟み、ゆっくりと揉みはじめる。

それを揉む瞬間は指の間隔も狭まり、乳首を挟み込む。

振り向かせた顔に軽く舌同士を絡め合いながら、背後から乳房を揉んで行く。

右手はその行為を止め、徐々に下へ。

軽く両脚開いて座るその内ももを持ち上げ、M字に膝を立てさせる。

やや座るバランスが悪そうな彼女を、私にもたれさせると、全身の力を抜きながらその身を委ねる。

そこに右手を這わし、それは股間を目指す。

左乳房を揉みながら、股間へと達した右手中指を、パンツの上へ中心線に沿って押し当てる。

少し湿り気を帯びたそこへ中指を押し当て、ゆっくりと上下に擦る。

『あんっ!…あっ!…いやっ!…いやっ!…あっ!いやっ!いやっ!』

急にその速度を上げる。

『くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!』


『あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!』


知恵さんの股間からは、粘性を持つ水分を含んだ音が鳴り響く。

彼女は私にもたれる背中に力を入れ、私のその手を振り解きにかかるが、その力はほとんど入ってなかった。

そのまま彼女を身体ごと振り向かせ、頭を私の胸へ誘導。

お願いする間もなく知恵さんは私の一番感じる乳首をチロチロと舐め始める。

ただ、その速度は非常にゆっくりと。

丁寧に、何度も下から上へと繰り返され、その目は私を見つめる。

気持ちよさもさることながら、半分は焦らされているようでもどかしい。


しばらくそこを舐め続けた舌は、胸からお腹へと下りながら、同時に器用にパンツを脱がされた。


私のブラ外しとは大違い(笑)


もちろん息子はお酒をセーブしただけあって、硬くその場に顔を出した。


知恵さんは左手で軽くそれを握り、裏筋を舐め上げる。

何度も丁寧にそれを繰り返し、ムズムズ感に襲われた私を見計らったかのように、彼女は突然それを生温かい空間に包み込んだ。


『じゅぷぁっ!…じゅぷぁっ!…じゅぷぁっ!…じゅぷぁっ!…………じゅぷぁっ!…じゅぷぁっ!…じゅぷぁっ!…じゅぷぁっ!…』


少し吸引力が強い。


やはりこの吸引力を私好みに絶妙にコントロールできるのは本カノめぐみしかいない。


しばらく続けてもらった彼女をゆっくりとそこから離し、枕元からゴムを取り寄せ、そこへ被せた。


仰向けに寝かせた知恵さんの、いまだ履いたままのパンツを脱がせる。

M字に開かせた両膝に手をかけ、息子のみで花芯へと突入して行く。


『ぬ~~~』


『はあ~~~~~っ!』



『じゅぷっ!…じゅぷっ!…じゅぷっ!…じゅぷっ!…じゅぷっ!…』


『あっ!あんっ!いやっ!いやっ!あんっ!いやっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!いやっ!いやっ!いやっ!いやっ!』


知恵さんは、眉をしかめ、大きな声を張り上げる。


夫婦生活がレスであった期間を埋めるかのように、かなり激しく悶え、喘いだ。


体位を変える事すら無いまま、彼女は絶頂を迎えつつあった。


『あっ!いきそっ!あっ!あっ!あっ!あっ!いきそっ!あっ!あっ!』


息子はお酒の影響もあってまだみたいやけど、ここは知恵さんに気持ちよくイッてもらう事に。


一気にその速度を上げた。

『あっ!あっ!あっ!あっ!イクっ!…あっ!…イクっ!…イクっ!…イクっ!………ぐぅ~~~~っ!』



……………………………



知恵さんはベッドに崩れ落ちた。

私もすぐに昇天(笑)


しばらく抱き合ったまま…

時折彼女の残り痙攣に襲われる(笑)



一緒にシャワーだけを浴び、石鹸を使わず、手のひらでお互いの身体を洗い合った。


時刻が終電に間に合いそうなので、急いで身支度をし、手をつないで駅まで小走りに走る。


彼女はお京阪なので淀屋橋で別れた。



翌週。


朝の喫煙場所に行くと、彼女が既にタバコを吸っていた。


知恵:『おはようございます♪寒くなりましたね♪』

何も無かったかのように。


それ以降も、こちらからもしてないがメール無しで、朝の爽やかな挨拶だけが続く。



今朝も

(笑)





[ 2010/12/24 05:18 ] ナンパ? | TB(-) | CM(1)

知恵:『ええよ~自分で・・・

知恵さんの連れも『じゃあ私も~お先に帰りま~す♪』


仕込みみたい?(笑)

って、そんなウマい話しあるんかよ(笑)



ありますねん(笑)


私は韓国料理やさんを出て、知恵さんをショットバーへと誘う。

地下にあるそこは薄暗いけど、アロマの香り漂い、その灯りがムード満点。


カウンター席に並んで座る。


4人で飲む時は、あまりプライベートな話題に触れなかったが、2人になり、彼女から質問が。

知恵:『毎朝、誰に電話してはるの?』


私:『彼女です(^^;)』

知恵:『やっぱり~♪彼女いてるんや(笑)悪い人っ♪』

私:『ちえちゃんは?』

知恵:『母が入院してたもので、妹とかとです。あっ、もう良くなって退院したけどね♪』


少し会話を続けたあと、トイレに立ち、席に戻る。

その際、わざと少し椅子を彼女に近づけて座る。

会話を続けるうちに、彼女の夫婦間は5年くらいセックスレスだとうち明けられる。


私:『しかし、ほんま多いね~レス夫婦。女性は30代から性欲が盛り上がるのに、なんてもったいない!私がまとめて面倒みましょう(笑)』


『って、うちもやけど
σ( ̄∇ ̄;) (笑)』


そんな、おもんないネタに私の二の腕をつかみ、ゲラゲラ笑う知恵さん。


肩を当たるくらいに近づけると、彼女も自然にそこへ寄りかかる。

カウンターの下で知恵さんの左手を軽くにぎると、それに応えるように握り返してくる。


そこで手をつないだまま、お互い空いたほうの手でタバコに火をつける。

その行為が、なんとなく共感したと言うか、お互い手を離さなかった事が二人の想いを盛り上げる。

時計の針は22時30分。


全く携帯も時間も気にしない知恵さんに

私:『家、大丈夫?』

と、訪ねると


知恵:『旦那、毎週遊びまくりやから、いつも朝帰りやねん…ほっといたらええんよ(笑)』


一応、帰る事にして、バーを出る。


ここでお約束の駅着くまでが勝負。


地下のお店から出る。

自然に手を握りあう。


狭い階段を、彼女の手を引きながら上り、踊場でこちらに抱き寄せる。


うつむきながら私の胸に埋めた顔を軽く持ち上げ、唇を重ねた。

知恵さんはそれを躊躇なく受け入れ、そこにその身を私にゆだねた。


私:『知恵ちゃん、まだ時間ええん?』


知恵:『うん…』


私:『ラブホ行けへん?』


知恵:『うん…(^^;)』


お店を出て、彼女の手を引き、そのまま御堂筋を横断。

本カノ以外とよく行くラブホへ入る。


お互い気持ちが高ぶり、部屋に入り鍵を閉め、その場にカバンを落とし抱き合った…

その身体を何度も抱きしめる。

そのたび

『んはぁ~っ…あはぁ~ん…ああぁあ~ん…』


悩ましい、色っぽい声を上げた。


何度も舌を重ね、絡め合う。


しばらくそれを続け、カバンを拾い上げ、部屋の中へと移動。

コートを脱ぎ、スーツをハンガーへかける。

彼女のコートを受け取り、ハンガーにかける。


薄暗いショットバーではわかりにくいかった青いセーター。

私もネクタイを外し、シャツを脱ぐ。

私:『脱がしたろか!?(笑)』


知恵:『ええよ~自分で脱ぐから(笑)』


彼女はそう言って、ピアスとネックレスを外し、自らセーターを脱いだ。



つづく


[ 2010/12/21 05:15 ] ナンパ? | TB(-) | CM(2)

知恵:『社員証(笑)』

昨今の禁煙ブームを全く気にせず、普通にタバコを吸い続けてる私ですが、高いね~タバコ。

元々ひと箱3日ぐらいもつので、そんなにインパクト無いんやけど、吸う場所がめっちゃ減って、肩身が狭くなったもんです。

職場は昨年、喫煙室が閉鎖され、入居するビルの共有喫煙コーナーに避難していたんやけど、そんな中、10月よりビル自体が禁煙に…

( ̄□ ̄;)!!


路頭に迷う愛煙家たちは、立体駐車場の待合いスペースや、駐輪場、近くのコンビニ前やビルの陰へと分散。

職場からは、みっともないので会社周辺での喫煙も禁止~って通達。

もちろんそんな通達にめげる私ではないので、朝、職場に着くと、いろんなビル陰を見つけては、こっそり隠れて喫煙(笑)

高校の頃を思い出す(笑)


私はだんだん、朝一番に喫煙する場所が定着し、本カノめぐみへ、彼女のシフトが合う日には電話をかけながら朝の一服。


そんなある日、いつも同じ時間に同じ人が集まってる事に気付く。

35歳ぐらいで左手の薬指の指輪が光る人妻風の女性。

私が喫煙していると、彼女が現れる。

いつも青色基調の着こなしで、私は勝手に彼女はブラも青色と妄想していた(笑)

毎朝、お互い誰かに電話しながらも意識しあってる事がわかってきた。

ある日、彼女のほうから声をかけてくれた。

彼女:『おはよーございます♪』


私:『あっ、おはようございます♪ビル閉め出されたんでしょ(笑)?』

彼女:『そーなんです(笑)○階の○○会社の方ですよね?』

私:『なんでわかるん?!』

彼女:『社員証(笑)』



ところが私の携帯が鳴る

『♪♪♪♪~♪♪♪~』


本カノめぐみから電話

(-"-;)

(どっかから見てんちゃうんか?!)

めぐみと電話中に彼女はビルへと戻って行った。



翌朝、少し期待しながらいつもの喫煙場所へ。


この日は彼女が現れず。


せっかく声をかけてもらったのに~


その日以降、私の出張などで、しばらく朝の喫煙場所へは顔を出さなかった。


久々、そこに行くと、誰もいない。

タバコに火をつけ、一服していると、ビルの裏口が開いた。




彼女やっ♪


軽く会釈をする。


彼女:『おはようございま~す♪』

私:『おはようございます♪』


彼女:『しばらくお見かけしなかったですね?』

私:『ちょっと出張で(^^;)』

彼女:『へぇ~どちらへ?』


私:『東京まで(^^;)』


彼女:『そうなんや~出張多いんですか?』

私:『年に5~6回かな?』

彼女:『へぇ~♪』


そうや言いながら、お互いタバコを吸い終わる。

彼女:『お先で~す』

彼女は8時半始業のようで、小走りにビルへ戻って行った。


毎日では無いが、なんとなく朝から話す仲になり、とは言え、それ以上の進展も無かった。


前にも書きましたが、私が自ら仕掛けないタイプで、釣り人で言うヘラブナ釣り。

ルアーでバス釣りのようにひたすら動いて誘うのではなく、浮きがピクっと動くのをひたすら待つ。

ゆえに、積極的な女性以外とはあまり交際したことがない。

私に好意を抱いてるやろなぁ~と思われる女性にも、ただ釣り糸を垂れ、浮きが沈むのを待つのみ。


彼女は、私の釣り針には食いつきそうに無かったが、ある日、思わぬ場所で出会う。

仕事帰りに、同僚とよく行く居酒屋で飲んでいると、隣のテーブルに女性二人組が通された。

人見知りする私は、そういう場面で、あまりその人達を見たりはしないのだが、突然声をかけてくる女性に目をやると…


彼女:『こんばんは~♪♪』


私:『あっ!5階の…』


彼女:『偶然ですね♪お隣失礼しますねっ♪』


私:『あぁ…どうぞ…って言うか、こちら来ます?オレら二人やし?』


彼女は、一緒に来た友達らしき人に一瞬目をやるが、その方もOKっぽかったので同じテーブルで飲む事になった。

私:『よく飲みに行きはるんですか?』

彼女:『時々ですけどね♪』

同僚と彼女の連れを交え、会話が弾む。

彼女の名前は知恵さん。

歳は意外にも38歳。


別の機会に韓国料理を食べに行こうと言う話しがまとまり、早速赤外線で番号交換完了♪

この日は彼女達が先に帰り、これで解散。


一応、社交辞令的お礼メールを知恵さんに送るが、返事も社交辞令(笑)


まぁ、こんなもんやろ。

三度のエッチより、おねーちゃん交えて楽しく飲めればそれが一番な私は、飲み友達増えた~ぐらいの感覚でいた。


その後も、朝、時々、喫煙場所で会って話すが、やはり進展無し。


(そりゃそうやわな~人妻やねんから(笑))


と、言う事で、韓国料理を食べに行く日を迎えた。

朝、喫煙場所で知恵さんに会うと、彼女は青いセーターに濃紺のスカート。

やはり青色基調で、気のせいか、いつもより着飾って見えた。

軽く会話を交わし、夜の待ち合わせ時間と場所を再確認する。



夜になり、難波駅中の銀行前で待っていると、知恵さん達が現れた。

知恵:『おまたせです~』

挨拶も早々に、そのまま予約した韓国料理の店へ。

一度一緒に飲んだ4人。会話もスムーズに盛り上がる。

ちなみに知恵さんの連れは、彼女と会社は別で、以前の職場友達らしい。

ノリはええけど、家が少し遠いからか、何度となく携帯を開いては時間を気にして落ち着かない様子。


コースを頼んだんやけど、量が多くて食べきれない(笑)

シメに雑炊をお店の方が作ってくれたが、全員一口食べて降参(^^;)

めちゃくちゃ美味しいんやけど、お腹が苦しくて入らなかった。


私の同僚は、翌朝早くに少年サッカーの試合に行くので、ここで帰る事に。

知恵さんの連れも『じゃあ私も~お先に帰りま~す♪』



つづく



[ 2010/12/17 05:13 ] ナンパ? | TB(-) | CM(2)

恵美:『ええんよぉ~♪』

しばらくすると恵美さんがお風呂から上がって来た。


恵美:『お先でしたぁ~♪』

長身の彼女がバスタオルを身にまとうと、ミニスカートみたい(笑)

入れ替わりにシャワーを浴びる。

お風呂から出ると、彼女は部屋のカーテンを閉め、明かりを薄暗くし、すでにベッドでこちらに背を向け横になっていた。

(明るいほうが嬉しいんやけど~)

(笑)

バスタオルで水分を拭き取り、ふとんをめくる。

濃いめの青っぽい下着姿の背中に添い寝し、右腕を彼女の首の下へと潜り込ませる。

肩を抱き寄せ、こちらへ振り向かせると、恥ずかしそうに、うつむきながら私の喉元へ頭を埋めてきた。

右手で彼女のアゴを軽く持ち上げ、唇を重ね、舌を絡めて行く。

恵美さんは自然にその右手を私の肩に回し、二人はベッドの中で抱き合った。

恵美:『ぎゅぅってしてぇ~』

甘えるような、かと言って色っぽい声で、それを求めてくる。

少し、きつく腰に回した腕で、彼女の身体を締め付けながら、ブラのホックを外す。



『はぁ~ん~もっとぉ~』

その言葉に、一気に息子が硬さを増す。

右腕で彼女の首を、左腕で腰を締め付けるように抱きしめる。

『はぁ~ん…うれしいぃ~…もっと抱いてぇ~』



なんやなんや、緊張してた割には結局エロいなぁ~ねぇ~さん(笑)


もちろん『よろこんで!』

恵美さんは抱きしめられると感じるようで、ほとんど平らな乳房に舌を這わせ、乳首を転がした時より、抱きしめられた時のほうが、はるかに大きな声をあげる。

何度となく、抱きしめては乳首を舌で転がし、吸っては甘噛みしを繰り返した。

『あああん~もうどうにかなりそぉ~』


AVみたいな発言や( ̄▽ ̄;)


ゆっくりと股間へ指先をしのばせ、パンツの中へそれを潜り込ませる。


しっとりと湿り気を帯びた花びらへ指先を沈めて行く。


『あああ~~んっ!』

彼女はそれを待ちわびたかのように、腰を動かし、花芯へ中指を吸い込んだ。

同時に私の首に巻かれた恵美さんの腕に力が入る。

中指をゆっくりと出し入れしながら、彼女の腕を解き、私の乳首へ恵美さんの唇を押し当てる。

彼女は、色っぽい目で私を見つめながら、そこへ舌をねっとりと這わす。

時折その動きは小刻みに私のそこを刺激する。

彼女のパンツを脱がせ、再び中指を出し入れする。

『あああ~んっ…あああ~んっ…』

大人の色気ムンムンの声を上げながら、片手でわたしの息子を弄る。

そのまま仰向けに押し倒された私のパンツをずらし、恵美さんの舌は乳首から股間へ。

息子をゆっくりと、温かい湿ったヌルヌルとした口で包み込んだ。


すごいゆっくり。しかし、的確に気持ちよい。


それを3分も続けられると、そこに速度は不要やったのか、息子は離陸許可を求めて来た(笑)


危険を察した管制官は、恵美さんの頭をゆっくりとそこから離す。

恵美さんを仰向けに寝かせ、ゴムを装着し花芯へとそれを沈めて行く。


『はぁあぁ~っ!』



『はぁあぁ~っ!はぁあぁ~っ!はぁあぁ~っ!はぁあぁ~っ!』











はい。


すみません。


すぐに…



離陸。



(笑)



私:『ゴメン(^^;)』

恵美:『ええんよぉ~♪』


以前よりこのブログをお読み頂いて下さってる方はご存知かもですが、私に二回戦と言う言葉はありません(笑)

が、しかし、女性にイッて頂くポリシーはございます。

この日も離陸後彼女に、指先を駆使し、なんとかイッて頂くべく動き始めたのですが…



恵美:『ええんよぉ~気持ちよかったからぁ♪』

そう言って私の手を押さえ、彼女は私をシャワーに誘った。

一緒にシャワーを浴びながら、背中を洗ってもらい、スッキリ(*'ー'*)ふふっ♪



スッキリはおまえだけや!ってかσ( ̄∇ ̄;)わて?




来月の通院が複雑~



[ 2010/11/16 23:59 ] ナンパ? | TB(-) | CM(0)

恵美:『ちょっと?ほな、ちょっとだけやでぇ~(笑)』

『今日中に帰れば大丈夫』

と、言っていたので、

『そろ帰ろかぁ~』

と促すと




恵美:『は~い(^O^)/』



ガクッ(笑)


お会計を済ませ、店を出て、一応酔ったふりして手をつないでみる。


恵美さんは、なんか照れながらもその手を握り返してくれる。

駅に向かいながらも薄暗い路地裏で、彼女を引き寄せ、腰に手を回す。


歩きながらも、長身の彼女は、私の肩によりかかる。

そのままビル陰に隠れるようにして彼女を抱き寄せ、そっと唇を重ねた…


その妖艶な振る舞いとは裏腹に、恵美さんはガチガチに肩を強ばらせ、緊張感丸出しになった。

舌を絡め、唇を軽く甘噛みする。

彼女もそれに応えるかのように私の舌に軽く歯を立てる。


足音が近づき、二人はサッと離れ、再び歩き始める。


駅に近づくにつれ、どんどん明かりが増え、続きはお預け。


彼女の帰宅時間も考慮して、翌週昼間にデートする約束をして駅で別れた。

その日まで、少し多めにメールをして、彼女の気持ちを盛り上げる。


約束の日。

恵美さんは仕事が休みらしく、11時に彼女の家からかなり離れた駅で待ち合わせ。

私はお約束の社用車で職場を出発。

手間ひまかけて作った職場の社名ロゴ入りステッカーをマグネットシールに貼り付けたやつを外す(笑)(笑)

待ち合わせ時間になり、どんな服装で現れるかと思いきや、ごく普通のジーンズにセーター姿で彼女が登場。


恵美:『おまち~ぃ♪』

だいたい40前後の女性は、バブル期に社会人になり、派手な方々が多かったが、意外に質素な格好に、思わず『普段着普通やね?』

と、訳わからん質問(笑)


恵美:『あまり気合い入れて出かけると近所の目が怖いやろぉ~?駅まで普通に自転車やでぃ(笑)』


なるほどね(笑)


彼女を助手席に乗せ、神戸方面へ車を走らせる。

よく行くパスタやさんで昼食。

向かい合わせに座ると、なんか恥ずかしい(笑)

病院の受付カウンターと待合室みたい(笑)

色っぽい目で見つめられ、食事を終える頃には、二人の気持ちは高ぶり、自然にラブホへと向かうつもりになっていた。

私が入社した頃は、社用車と言えば、マニアルミッションと相場が決まっており、左手はひっきりなしにシフトレバーを操作したもんやが、今やオートマ当たり前で、左手は彼女の右手を握るためにあるようなもんになった(笑)

左手の指先を彼女の右手と絡め合いながら、一応彼女に


『ちょっとだけラブホいけへん?』


恵美:『ちょっと?ほな、ちょっとだけやでぇ~(笑)』



43号線沿いにあるラブホに入る。

なんか、高級車が多い
( ̄▽ ̄;)


カードキーで鍵を開け、部屋に入ると、シンプルな造りに窓から差し込む明るい日差し。

恵美:『ほんまにラブホテル?』


私もラブホに日差しが差し込むシチュエーションがあまり記憶にない(笑)



っちゅーか、昼間は仕事しろよ!

ですねm(_ _)m


かなり緊張ぎみの恵美さんを立ったまま抱き寄せ、ゆっくりと唇を重ね、舌を絡める。

時間をかけ、肩の力を抜いて行く。

少しそれが解れたころ、彼女にシャワーを勧める。

恵美さんは素直に頷き、脱衣場へと向かった。

私はタバコに火をつけ、ソファーに腰掛け、料金表に目をやる。




高っ!!

(笑)

彼女がシャワー中に、セコくメンバーズカードを300円で購入、自動精算機に通しておく。


よっしゃ!10%引きや(笑)

しばらくすると恵美さんが上がって来た。


恵美:『お先でしたぁ~♪』




つづく


[ 2010/11/12 23:56 ] ナンパ? | TB(-) | CM(0)
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