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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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佳子:『一年ぶりぐらいかな~?・・・

左の窓から覗き込んでる女性。いつの間に…



助手席の窓を少し開ける。




私:『佳子さん?』


佳子:『はい♪』




少し暗い感じやけど、豊満な感じ。



ドアを開け、彼女を招き入れる。


私:『どーも♪いっちです♪』


佳子:『どーも♪』



私:『めっちゃ人多いけど、ここでします?』




佳子:『もういっこ上の階たぶん空いてるわ』


彼女を隣に乗せ、車を移動させる。


上の階に上がると、止まってる車は3台程度。


さほど広くも無いそこで、止める場所を考える。


店の入り口から遠く、車が通らない場所を選び、そこに駐車。


少し世間話をする。


豊満な身体に生足ミニスカート。


どうしてもそこに目が行く。


私:『こういう経験あるん?』



佳子:『一年ぶりぐらいかな~?あの出会い系サイトそんな人多いでしょ?』


確かに『あの出会い系サイト』は少し直球ぎみの方が多い。


普通に気さくな世間話もしながら、質問も交える。


私:『んで、ほんまにココでするん?』


佳子:『お願いしま~す♪』



よくよく聞くと、少々露出癖と言うか、見られてるかもがたまらない願望があるみたい。



佳子さんに助手席から後部座席に移動してもらい、助手席を一番前にずらす。


私も運転席を降り、シートを一番前に。



Σ( ̄□ ̄)!



運転席、こんな前までずらせれるんや…


運転できんやん(笑)


後部座席に乗り込み、佳子さんの隣に座り、ドアロックをかける。


意外に広い空間。




私:『キスとかから行きます?』


佳子:『最初からこっちでお願いします』


と言って彼女は股間を指差した。



佳子さんはそう言うと、腰を浮かせ、パンツを脱ぎ始める。


片足のサンダルを脱ぎ、パンツを脱ぎ、もう片足にそれを自ら引っ掛ける。


自らすんなりと股を開き、受け入れ体制を整えた。



あっけらかんとしたその動作に、少し戸惑いながら、花びらに指先を這わす。


佳子さんのそこは、期待感からか、少し蜜を漏らしていた。


人差し指と薬指で花びらの両側を下から上へとなで上げる。


ゆっくり、何度もそれを繰り返しながら、時折中指を花びらに触れさせる。


少しずつ溢れ出る蜜が、その量を増して行く。


何度もそこをなで上げながら、いつしか人差し指と薬指は、その役目を終え、中指だけが花びらをなで上げ、そこに蜜が絡みついて行く。


『はぁぁ~っ…』


声にならないかすれた吐息が佳子さんの口から漏れる。


駐車場に出入りする車や人に目をやりながら、少し中指を花芯へ沈めると、ヌルヌルの肉壁が、それをぬぷ~っと締め付ける。


ゆっくりと引き抜いては、またそこに沈める。


『はぁ~ん…はぁ~ん…』


佳子さんは、繰り返されるその行為に、かすれた声を何度も何度もあげた。



中指に絡みついた蜜をクリへ塗り付ける。



『あっ!…』



佳子さんは少し腰を浮かせた。


クリを覆う包皮を持ち上げ、それをこそばすように中指を動かす。


『あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!』


彼女は少し大きな声をあげた。




私は20歳の頃、車でエッチをしているところを10数人の男に囲まれ、覗かれた事がある。

それに気づいて、慌てて彼女のスカートを下ろし、ズボンを履き、ドタバタした。

そのこっけいな様は見てる方からすれば、間抜けな男に見えたのであろう、全員で笑いながら車の窓やボディーをバンバン叩き、去って行った。


私達にすれば、すごい怖い体験で、彼女が何もされずに済んで良かった。

なので車でエッチはかなりトラウマ(笑)



そんな経験からか、佳子さんが大きな声を上げるたび、周りが気になって仕方なかった。


しかし彼女はやや露出癖があり、わざとその場所を指定して来たので、ここはご奉仕しなくては…

へんな義務感にかられる(笑)



佳子さんのクリが勃起してきたところで、彼女の足元へ潜り込む。


こうなると、完全に外は見えず、彼女の視界に頼るしか無かった。


佳子さんの股間に顔をうずめ、舌先で花びらをくすぐった。

シートに深く腰掛けた彼女のお尻全体を引き寄せ、舐めやすい位置へと移動させる。


舌先は、蜜が溢れる花びらの縁を丁寧に下から上へと舐めあげる。

左右の縁を交互に舐め上げては、また下から上へ…

徐々に内側へと移動し、花芯を舐め上げる。

が、しかしクリには触れない。




つづく


[ 2011/09/05 05:57 ] 出会い系 | TB(-) | CM(0)
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