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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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祥子さん舐めて下さいポーズ

10分ぐらい?けっこう長い時間舌だけを絡めあったあと、すでに固くなった乳首に一気に吸い付いてみた。

『じゅぶっ…』

『あんっ!あっ…』

すぐに舌で転がす。
『はぁあん…あっ…あっ…』

前回は焦らしながら乳首を責められた祥子さんは、違った責められ方に一気に声が高鳴る。

『ああぁんっ…ああぁんっ…ああぁんっ…ああぁんっ…』

乳首を舌で転がす速度を上げる。
チロチロチロ…チロ…チロ…

彼女は腰を少しくねらせ、徐々に声をあげる…

丁寧に丁寧に乳首を舐め上げながら右手を彼女の股間へ滑りこます。

下着をつけてないそこは、こぼれた蜜が毛先について、一瞬冷たかった。

中指を立て花びらをふさぐように重ねる。
指を反らし、第ニ関節を押し出すようにして、花びらにこすりつける。

『あっ!いっ…いっ…』

たっぷり濡れた花びらからこぼれる蜜が中指の指先に向かって流れ出す…

祥子さんに前回同様、四つん這いになってもらう…

彼女の下に逆向きに潜り込んで69の体制になる。

私は一方的ご奉仕で会ってるので、挿入無しの意思表示でパンツははいたまま。
少し閉じぎみの彼女の股間に頭で割り込んで行く。

花びらの真下に到着。両手で彼女のお尻を引き寄せる。

ビチョビチョの花びらを周りからゆっくり舐めて行く。

『いやっ!いっ…いっ…はぁんっ…あっ…いっ…』
少し鼻に抜けた声が色っぽい。

丁寧に丁寧に舐めあげながらも、時折花びらを音を立て吸い込む。
『じゅぶ…ずぶぶぶ…じゅぱっ…じゅぶぶ』

『いゃぁん!恥ずかしいよぉ』

『やめよかぁ?』
と聞くと祥子さんは黙って首を横に振る。

さらに大きな音を立て花芯に唇をあて吸い込む…
『ずぶぶぶジュルジュルずぶちゅばっジュル』

『恥ずかしい恥ずかしい~』
と連呼しながらお尻を動かす。

少し逃げようとするお尻をぐっと引き寄せ、舌先でクリを舐める。
『チロチロチロ』

『いやぁ~ん!いや!いっ!』

少し勃起したクリを舌先で転がす。
彼女は腰を上下に振りながら悲鳴を上げ、私のパンツの上から息子をつかんだ。

来た!

さらにクリの帽子をめくり舌先でチロチロチロ刺激する…

『いやぁ!いっ!いっ!いっ!いっ!いっ!』

彼女は声を上げながらパンツの上からギュッと握った息子を上下に動かす。

あの~…
一方的ご奉仕では?

クリへのご奉仕を続けていると、彼女は私のパンツをつま先の方向へ引き下げ始めた…

そっと腰を浮かすと、パンツがスルッと脱がされ、姿を現した息子は祥子さんの温かい口に吸い込まれた。

少しクンニを中断。
彼女の頭が上下し始める。

『クチュっクチュっクチュっクチュっクチュっ』

祥子さんの柔らかい舌が息子の頭を撫で、気持ちいい。

それより、一方的ご奉仕で会ったはずの人妻にフェラされてる事自体に興奮した。

しばらく祥子さんのフェラを堪能し、挿入はしないからと彼女に伝え、仰向けに寝かす。

彼女のお尻の下に4つあるマクラの1つを入れ、お尻を浮かす。

0803171557.jpg

両ひざを立たせ、M字開脚のかっこにさせる。

彼女の腰の後ろと壁の間ににもマクラを2つ入れ、彼女が自分の股間が見える角度に座らせる。

彼女自ら両脚のスネを持たせて『舐めて下さいポーズ』完成(^-^)v

恥ずかしいかっこにされた彼女の花びらに顔を近づけ、何もせずにただじっと見つめる。

彼女は
『恥ずかしいよぉ~』

と言い、斜め下を向いた。

私は彼女に
『どうしてほしい?』
と聞く

彼女は
『いやぁん………』

私『このまましとこかぁ?』

彼女『いやっ……』

私『いややったらわからへんで。メールに書いてた事言うてみ!?』


彼女『祥子はぁ………』

『………………』


『恥ずかしいよぉ~いじわるぅ…』

こういう時はベタな関西弁の美穂よりええなぁ~

いじわるはこの辺にして、彼女の花びらに吸い付いた。

『じゅぶじゅぶぶぶぶぶ』
『はぁあああああ~ん』
『いやぁ~ん…いっ…』

いまだに新しい蜜が溢れ出す花芯から、舌先で蜜をすくい、クリに塗り上げて行く。

舌先がクリを舐め上げるたび、彼女のひざを握る手の平に力が入る。

クリだけに舌先を左右に振りながら押し当てると、彼女が一気に声を高める…
『いやっ!いやっ!いやっ!いっ!いっ!いっ!』

絶頂を迎えつつある彼女に一気にクリを舐める速度を上げた…
『チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ』
『あっ!いっ!ダメっ!ダメ!ダメダメダメダメダメダメダメダメダメ~~~あ゛ぁーーっ!!!!!』

………………

………………



彼女は自分の両ひざをつかんでいた手を離した。

壁にもたれたままビクッと痙攣を繰り返した。


彼女の耳元で『祥子えっち』と囁くと、彼女は『えへっ♪』

時計を見ると私がしてもらう時間全く無しσ( ̄∇ ̄;)?

彼女の髪が濡れないように二人でシャワー。

彼女を車に乗せ待ち合わせした駅まで送る。

『遅くなったけど大丈夫?』と聞くと、
『スーパーで買い物しないとダメなの(^^;)』

スーパーの近くで彼女を降ろした。

男に抱かれた後、旦那様の夕食材料を買いに行く人妻

この光景がめっちゃええわ~

(^ー^* )♪



[ 2009/10/29 06:02 ] 出会い系 | TB(-) | CM(0)
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