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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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めぐみ!なんでパンツ履いてないねん!!

M役のめぐみは、何をされるのか、少し怯えたような仕草で私に身を預け、唇を重ねて来る。

舌を絡め合いながら、彼女のブラウスのボタンを一つずつ外して行き、それをそっと脱がす。

上半身はブラとキャミになり、少しキツそうなミニスカートを背後に回りこみ、真後ろのホックを外す。

私:『めぐみ!なんでパンツ履いてないねん!!こんな格好で仕事してたんか!!』

め:『えっ!?いっちゃんが……ご……ゴメンなさぃ…』

私:『ほんまは、こんな格好で仕事しながら誰かに触らせてたんちゃうんか!!』

め:『ちがうねん…いっちゃんに……いっちゃんに…早く………早く………抱いて欲しかってん……』

私:『ほんまかどうか調べたるわ』

めぐみのキャミを脱がし、ブラ一枚、ノーパソにパンストだけの姿になり、少し怯えながら下を向く彼女の両手を片方ずつ革手錠で拘束する。

め:『ぃっ…いっちゃん…な…なにするん…』

私:『実は仕事中からノーパソになってて、他の男見て、感じて濡れたんちゃうんかどうか調べんねや。今日はオレ、めぐみに、まだ何もしてないから濡れて無いはずやん?』

め:『………いっ……いっちゃん……』

もちろん、お互い本気でこんな会話してるんやなくて、あくまでシュチュエーションを設定して楽しんでるだけですが(笑)

両手に続き、両脚にも革手錠をはめると、めぐみは、ブラにパンスト一枚の姿で、トンネルの出口で大の字に吊され、恥ずかしい格好になった。

めぐみの前に立つ。

彼女は恥ずかしさのあまり顔を斜め下へ背ける。

私:『濡れて無いか調べるからな!』

め:『ぁぁん………』

私は、大の字に吊されためぐみの前にしゃがみ込み、内ももから股間に向かってパンストを撫で上げる。

すでにそこがびしょ濡れになっている事は、初めから分かっていた。

それに気付くまで、時間はかからなかった。


私:『めぐみ!びちゃびちゃやんかあ!どういう事やねん!!』

め:『……いっちゃんに恥ずかしいこと…されて……』

私:『されて、なんや!!』

め:『……めっちゃ………かんじて……』

私:『オレめぐみにまだ何もしてないやろが!!』

め:『ぁぁん…いっちゃんいじわるぅ~』


めぐみのパンストを股間縫い目の横から破る。

革手錠で拘束され、強制的に開かれた股間は、普段のエッチではあり得ないぐらい、びしょ濡れになっていた。

やっぱりMなめぐみ(笑)

パンストの縫い目は手の力では切れにくいので、それを左手で横に押しやり、破れ開いたところから、右手のひらを差し入れ、花びらを包み込む。

びちゃびちゃ…

手のひらを花びらへ押し付け、中指を反らし、花芯へあてがい、ゆっくりと前後に動かす。

『はぁぁぁ~ん…』

すぐにめぐみの蜜が手のひらへ染み出し、指と指の間へヌルヌルと絡み付いて来た。

私は、その手のひらをめぐみの目の前に持って行く。
彼女は困り顔で下を向く。

私:『めぐみ!なんでこんな濡れてんねん!仕事中からか!!』

め:『……いっちゃんに……逢ったとたん………ああん、いじわるぅ…』

お互いこんな演技をしながらも、びしょ濡れになるめぐみが、めっちゃ可愛い。
中指を立て、ゆっくりとめぐみの花芯にそれを挿入する…
『ぬるぅ~っ』

そこは、普段のエッチの時以上に蜜が溢れ返っていた。

『ぴちゅっ…ぴちゅっ…ぴちゅっ…ぴちゅっ…ぴちゅっ…』

指を出し入れすると、めぐみは泣き顔になりながら、声を出す

『ぁああぁん…ああん…ああん…ああん…ああんぁ…』

以前にも書きましたが、めぐみは、すぐイキます(笑)

中指を彼女の好きな挿入角度に変えて、動かす。

『いゃぁああぁん!いっ!いっ!いっ!いっ!』

つづく


[ 2010/01/05 05:03 ] 取引先娘 | TB(-) | CM(0)
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