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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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色白の祐子の頬が真っ赤になっていた

硬くなった息子は、間もなく祐子のローションまみれになった右手の平に包まれた。

ゆっくりと、柔らかく握ったそれを上下に動かす。



きもちぇえ~( ̄▽ ̄;)


そこから息子を一気に責めないのが大人の女性。


少し息子をローションでしごいただけで、祐子は身体を重ねてきた。

ぬるっ…


上手くバランスをとらないと、彼女の身体がどちらかにずれ落ちる。

摩擦力ゼロ(笑)

再び舌を絡め合いながら、彼女は身体を前後に動かそうとするが、滑って上手く行かない。


まぁ、これが上手でもビックリするけどね(笑)

結局、お互いヌルヌルのまま、上手く動けない状況が、だんだん笑えてきて、気持ちええけど、ローション遊びは終了~

シャワーで丁寧にローションを流しあった。


お風呂から上がると13時。

なんやかんや言うても1時間近くお風呂で遊んでたおかげで、色白の祐子の頬が真っ赤になっていた。

冷たいお水を一杯ずつ飲み、ベッドへ。


彼女も濡れた髪を直し、ベッドに入ってきた。


ゆっくりと唇を重ね、舌を絡めて行く。

一旦布団を着たが、二人ともお風呂が熱かったのか、自然にそれを蹴飛ばした。

全裸の祐子は上から重り、ねっとりと私の乳首をなめあげる。

舌先でそれを転がしては吸い、時に歯を立て甘噛みする。

女性が男性の乳首を舐めるそのやり方は、自分がされてきた、自分の一番感じる責められ方。


と、思ってます。


なので、あとで、彼女には同じ責めかたをしてあげる。


祐子の舌はおへそを通過。息子の裏筋へと到達。

それを付け根から先端へとなめあげる。

何度も何度もそれを繰り返した。

ゆっくりと繰り返されたその動作から、祐子は息子の頭に熱い吐息を吹きかけたかと思うと、それを口に含む。


温かい空間に包まれた息子は、彼女の口内で跳ね上がる。


『じゅぶっ………じゅぶっ………じゅぶっ………じゅぶっ………じゅぶっ………』


大人な女性ほど、このゆっくりと、決して力ずくではない動作が上手く、それに色気を感じてしまい、息子はさらに硬さを増す。


『じゅぶっ……じゅぶっ……じゅぶっ……じゅぶっ……じゅぶっ…じゅぶっ…じゅぶっ………』


時折リズムを変えながら、両手を私の乳首に伸ばし、それを転がして弄ぶ。


しばらく、不規則なゆっくりとしたフェラが続いた。


人妻に責められる快感がたまらない。

あまり続けられると、許可無く離陸してしまう息子から、祐子の頭をつかみ、ゆっくりと離す。

彼女をベッドの上に座らせ、背後に密着して座る。


形のいい乳房を背後から手のひらで包み込み、ゆっくりともみ上げる。
ゆっくり…ゆっくり…

ひたすら揉む。

『…んっ……んっ……んっ………んっ…んっ…んっ…』

乳首には触れず、時間をかけて揉み続けた…

『…んっ……はぁぁ…………はぁぁ…はぁぁ…はぁぁ…はぁぁ…』


徐々に手のひらを乳首に近づけ、手のはらで祐子の乳首を覆い、ゆっくりと円を描くように硬くなったそれを撫で回す。

『はぁん!…はぁぁん…はぁぁん…はぁぁん…』

祐子は腰をくねらせながら声をあげ、その行為への快感を表す。

両手の親指と中指の指先で硬くなった乳首をつまみ、くにゅくにゅとひねりを入れたり、引っ張ったり、押し込んだり…

祐子の声は高まり、背後に振り返って、舌を差し出してくる。

それにしゃぶりつきながら、乳房への行為を続けた。

私の行為に感じる彼女を見て、私の頭も熱くなり、息子にそれが伝わる。

右手を乳房から徐々にに下げ、正座する彼女の脚を崩させる。

右内ももを撫でながら、股間へ到達すると、そこはすでに、旦那ではない男に感じてしまった人妻の花芯からあふれ出た蜜で、びしょ濡れになっていた。


つづく


[ 2010/02/26 05:06 ] 出会い系 | TB(-) | CM(0)
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