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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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美香子:『こんにちは♪』

みなさま、夏休みはいかがでしたか?

小学生以下のお子さまをお持ちのお母さま方は、ようやく解放されたのではないでしょうか?

私にお会い下さる人妻さんは、下の子どもが中学になり、気づけば自分も40歳を超え、女としてまだまだこれからって方が多いです。

私も30未満の女性には、あまり興味も無く、30~50歳の方でちょいポチャさんならOKと、けっこう幅広い方かもしれません(^^;)

そんな夏休み、前回の記事にも書きましたか、遠方の30代独身さんや、もっと遠方の人妻さん(前回登場の早紀子さん) 意外に近所の人妻さん、リピーターさんたちから、たくさん飲みに誘って頂いた。

今回は、その『意外に近所な人妻さん』のお話しです。


美香子さん、33歳。

意外に近所…


わかりやすく言うと同じ市内…(・∀・)

彼女は、まだお子さまがいない、旦那様と二人暮らし。


美香子さんも、私のブログん読んで頂き、鍵コメントを下さり、フリーメールのアドレス付きでメールを送ると、早速お返事を頂いた。

以下彼女からのメールです(一部編集)


おはようございます♪

返信、ありがとうございます。 いっちさんからだ~ ってテンション↑↑ ちょっと感動しましたヾ(〃^∇^)ノ♪

名前、書くの忘れてました(^▽^;) 美香子っていいます。

○○市在住、33歳、既婚者です。 子供はいなくて、月~金で働いております。 顔はフツーでぽっちゃり(?)です。 “ぽっちゃり”ってどの辺まで“ぽっちゃり”なん ですかね~?? 見る方によっては“ぽっちゃり??”って言われ ちゃうかもしれないので ぽっちゃりとデブの間にしときます(;^_^A ブログを読ませていただく限り、いっちさんの 広~いストライクゾーンには入っていると思い ますのでご安心(?)ください^^

いつか、いっちさんと一緒にお酒飲みに行ける 日が来るといいなぁ~♪

















なんぼでも飲みに行きますがな!

ヽ(〃∀〃)ノ










と、言うことで、数日メールをつづけ、飲みに行くことになった。


33歳って、ほぼ干支一回り近いので話しが合うのか?と思いつつも、結婚してしまった元カノ?めぐみの一つ年下なのでさほど心配もせず、当日を迎える。


大阪か神戸で飲む話しをしたが、どちらでもって事で、会社帰りに三ノ宮まで移動。

待つこと数分、聞いていた電話にかけるが、圏外…











出た!冷やかし(・∀・)?










すぐに電話がかかっててきた。


美香子:『もしもし~着きましたけどぉ~』




いつもながら、ラブホに入る時のようなドキドキ感に辺りを見回す。


目の前にいたそれらしき女性と目が合い、会釈、すぐに美香子さんとわかり、電話を切った。


私:『こんにちは~はじめまして♪』


美香子:『こんにちは♪』


少し照れくさそうな感じにうつむく彼女、色白ムチムチで、どちらかと言えば童顔。


近くのカウンターだけの居酒屋に入る。


あらためて、挨拶をしていると





ガッビ―――Σ(゜д゜ノ)ノ―――ン









草野球の先輩が近くに座ってるのを発見!
ビクゥッΣ(OωO )





しかし、彼もおねーちゃん連れ(笑)




ここは気付かないフリをして、美香子さんと乾杯♪




ものの3分で先輩に見つかった(笑)


ちょうど間の席にお客さんがきたので、先輩無視して彼女と楽しくお酒を飲む。


美香子さんは、京都出身。
旦那様とは仲良しで、特に不満もなく、かと言って、エッチに興味がある訳でもなく、じゃあ、なんでこんないっちと飲みに行きたいの?




どうでもよかった(笑)




何度となく書きましたが、わたくしいっち、三度のエッチより、女性と楽しく飲めればそれでよし♪
しかも、飲むとあちらが勃ちません(笑)
(前回登場の早紀子さん、すみませんでした(^^;))


美香子さんと楽しく酔えて、先輩も先に帰った?し、もう一件ショットバーに行くことになった。


そこで一杯ずつお酒を楽しく飲み、そろそろ人妻を帰す時間。


お会計をし、エレベーターにのる。


誰も居ないので、美香子さんのかたを抱き寄せ、唇を重ねた。


軽く舌をを絡め合い、少し腰を抱き寄せる。






『ピンーポーン♪』








エレベーターが止まり、何も無かったように少し離れ、そこから降りた。

このほうが怪しい(笑)



乗る電車が違う二人は、また会う約束をして、そこで分かれた。



後日、美香子さんが、平日休みの日に会う事になった。


ただ、彼女、その日ぐらいにレディースデイになるかもとの事で、なればドライブ、ならなければラブホでまったりと決定(^^;)



朝10時、美香子さんと待ち合わせた駅前まで車を走らせる。

もちろんドライブプランを頭に描きながら。

待ち合わせ場所に着く前に彼女からメール。

美香子:『スタバでお茶してますから着いたらメールくださ~い♪』


すぐに到着し、メールをすると、前から彼女が現れた。


私:『おはよー(^_^)ノ』


美香子:『おはようございます♪』



前回、キスだけして分かれたので、何か照れくさかった。



少し沈黙したまま見つめ合う…‥


美香子:『レディースデイ、来てませんよぉ(笑)』



私:『じゃ、ラブホでもええ?』


美香子:『はい(*ノ∀ノ)』




つづく




[ 2012/09/10 05:18 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(0)

早紀子:『いっちゃん、お風呂ぉ…

さらに舌先でクリを探しあて、それを覆う包皮を舌先でかき分けながら、唇を押し当てながらクリを吸い出す。



少し大きさを増したそれを舌先で転がして行く。


ああっ…ああああっ!…ああああっ!…


早紀子:『いっちゃん、お風呂ぉ…ああああっ!』



たっぷりと顔面騎乗を堪能し、今度は彼女に乳首舐めをしてもらう。



お酒で感覚が鈍く、かなり舐めてもらったが、あまり感じず、息子も半勃ちのまま(^^;)


早紀子さんは、私の下半身へと移動し、それをくわえる。


ちゅぷっ…ちゅぷっ…ちゅぷっ…ちゅぷっ…


いままで、何人の女性にフェラしてもらったかわからないが、みんな、最初は誰に教えてもらうの?ってぐらい、上手(^^;)


そう、私は、初めての女性にお会いしたことが一度もない。今後も
無いでしょう(^-^;)


人妻早紀子のフェラを堪能し、やや勃起した息子に、カバンからゴムを取り出し、被せる。



すんなり装着!って事は、勃起力不足(・∀・)


私:『上から挿れてみぃ?』




彼女は私の下半身にまたがり、息子をつかんで、自ら花びらに押し当て、ゆっくりと腰を降ろしてきた。



ぬぷぅ~~~



ゴム越しに息子が生温かい狭い空間に包まれた。



ん?こんだけ飲んでも行ける(・∀・)?



ゆっくりと下から突き上げる。



ああんっ!…ああっ…ああっ…ああああっ!…ああっ…


微乳の先っぽが上下に揺れる。


ああっ…ああっ…ああっ…ああっ…


徐々に息子が萎んで行くように感じる。



やはり、飲みすぎ(笑)



早紀子さんに仰向けに寝てもらい、正常位で挿入を試みる。











(T▽T)








彼女に、四つん這いになってもらい、バックから挿入を試みる。















(T▽T)












(笑)







私:『ごめ~ぇん(T_T)』





早紀子:『飲みすぎちゃったね(笑)』




お互い、服を着ながら、時計を見る。


終電終了~(^^;)



少し話しをするが、早紀子さん、完全に酔っぱらって、そのまま寝てしまいそうな勢い。

ちゃんとシャワーして寝るように促して、ホテルを後にした。


何年ぶりかのタクシーで帰宅した。


次は飲まずにしましょう♪


後日メールで約束しましたが、九州出張あるのか??






[ 2012/08/30 05:41 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(3)

早紀子:『おいで♪』

彼女に、さりげなく尋ねる。

私:『今日って、えっち無いよね?』








早紀子:『ないね(笑)』








私は、女性と楽しく呑めれば、それはそれで好きなので、この日も『飲むぞー』モードへ(笑)


メインのモツ鍋を注文し、焼酎へ移行。


彼女もかなりお酒を呑む。


いっぱい食べて飲む女性は、見ていて気持ちいい(笑)



食べ終わってからも、焼酎をおかわりし続けて、けっこう回ってきたころ、ラストオーダーとなったのでお会計してもらった。





一万三千円です♪


かなり焼酎をのんだので、想像通りやったが、お店を出て、彼女は開口一番







早紀子:『た~かぁ~い!!』


バシッ!

私の肩を平手打ち…




(笑)


まだ、店員さんがお見送りしてくれてるのもお構いなく(笑)


そこから、彼女の宿泊するホテルは歩いて5分ぐらいだが、そこまでに私の電車ののり口がある。



時刻は22時45分。




私:『ちょっと遊びに行ってもええ?』






早紀子:『おいで♪』




そのまま、彼女の宿泊する部屋へと、もぐりこんだ。




べっとに腰掛け、彼女は酔った勢いか、私に抱きつき、唇を重ねてくる。

舌を絡め合い、衣服の上から乳房を揉む。




んっ…んっ…んっ…


いつもなら、女性の感じる声に反応する息子、さすがにお酒飲みすぎたのか、む反応(笑)


舌を絡め合いながら、スルスルと彼女の服を脱がせて行く。



濃い色のブラを剥ぎ取り、早紀子さんを押し倒し、乳房にむさぼりつく。




はぁんっ!ああん!



あまいあえき声を上げる彼女。


私も服を脱ぎ捨て、彼女と入れ替わり、下になる。



早紀子さんは、私の上に重なり、私を責め始める。


舌を絡めながら、指先は私の乳首を転がす。



私は、彼女に責められながらも、どんどんと脱がせて行く。



パンツ一枚になった人妻早紀子は、それをいとも簡単に私に剥ぎ取られた。




私:『顔、またいでみてぇ~♪』


もはや、わたしのブログ読者様は、私が顔面騎乗される事に喜びを感じる事は、よくご存知で、説明不要(^^;)



早紀子:『お風呂入ってないよぉ~(^^;)』




仰向けに寝転がる私は、膝立ちし、全裸になった人妻の膝をこちらに引き寄せ、顔をまたがせる。


早紀子さんは、ゆっくりと花びらを私の唇に押し当ててくる。



既に蜜で溢れたそこに、舌先を這わす。




ああっ…ああっ…ああああっ!




花びらの縁から、花芯へと舌先を這わす。




ああああっ!ああああっ!ああああっ!



腰をくねらせ、悶えまくる。



その様子を下から見上げながら、息子が勃起していく感覚にとらわれる。



つづく



[ 2012/08/26 05:39 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(0)

早紀子:『○○さんですか?』

暑いですね~


真夏日がつづきますが、しっかり水分補給をして、お身体ご自愛くださいませ。


わたくしいっち、健康だけが取り柄ですが、体調管理だけは、しっかりしておりますので、熱中症とかは、無縁です(・∀・)



さで、夏休みに入り、私のメル友さんが一斉に動き始めた。



遠方にお住まいの独身さん、もっと遠方にお住まいの人妻さん、意外に近所な人妻さん。

みんな飲みに行こうと、お誘いしてくれた。


夏休みを利用し、旦那さんと関西に旅行に来て、旦那様だけを先に帰し、ご自身はもう二泊するから、飲みに行こうと誘って下さった、早紀子さん。43歳。


普段は大分県にお住まいで、私のブログを読んで下さり、メル友になった。


まぁ、大分県に出張に行くことも無いし、彼女の間隔の開いたゆる~いメールが楽であった。


そんな早紀子さんが、突然、関西に旅行に旦那様と行くことになった、と、メールをよこした。

しかも、旦那様が、先に帰るから、飲みに行こう!とのこと。


普段、メールをしていても、ちょいSな早紀子さん。


とりあえず、観光してみたいとの事で、朝一番の仕事を片付けて、11時ごろに待ち合わせする。


彼女とは、一度電話で話したこともあり、待ち合わせも電話で、彼女を誘導。


私も車でそこに向かう。


電話をかけ、前から早紀子さんが現れた。


背が高く?スラッとモデルのような体型。

ショートヘアで、ニコッと笑い助手席に乗り込む。




早紀子:『○○さんですか?』




いきなり、本名名字を語る(笑)


お互い、事前にフルネームは交換していた。


実は、彼女の出身地と、私の両親の出身地が意外に近く、知り合いちゃうか?疑惑が生じたからだ。



全く違いましたが(笑)



早紀子さんを乗せ、とりあえず昼食に向かう。


全くネットのご縁とは不思議なもので、こんなに離れた距離に住む、既婚者同士が、一緒に食事に向かう。


そんな話しをしながら、パスタやさんに到着。


ランチをたべながら、彼女の行きたい場所を伺う。



食事を終え、早紀子さんが払うと言い張るのでごちそうさま♪



神戸の六甲山へと車を走らせる。

30分ほど車を走らせ、山上の展望台へ到着。


真夏にしては、見通しが良く、見える物を解説した。


早紀子さんは、景色を携帯で写真におさめて行く。


次に、神戸のハーバーランドへ車をはしらせる。



やはり、質問が飛ぶ。



早紀子:『奥さんにバレないの?』



よく、と言うか、必ずこの質問を頂きます。





バレてたら、私は、






大阪湾に沈められてます(笑)






ハーバーランドに到着し、彼女にMOSAIC探索を楽しんで頂く間に、仕事の電話を3本処理(笑)



待ち合わせした時間に戻り、景色のいい海辺に案内。


今度は携帯ではなく、デジカメで写真を撮る早紀子さん。

旦那様に観光してきた証拠を見せるらしい。



六甲山は、どうやって行ったか説明できそうにないので、携帯で写真を撮ったとの事(^^;)


彼女を宿泊先のホテルまで送り届け、夜に約束していたモツ鍋に行くまでに、私は、一旦会社に車を置きに帰り、事務仕事。



19時にお店を予約していたので、少し前に待ち合わせる。



早紀子さんと合流し、モツ鍋やさんに到着。



ビールで乾杯し、モツ炒めや、サラダを食べながら、どんどんお酒を飲んで行く早紀子さん。



もはや、ご説明不要かと思いますが、わたくしいっち、お酒飲むとたちません(・∀・)



彼女に、さりげなく尋ねる。

私:『今日って、えっち無いよね?』





つづく




[ 2012/08/23 05:38 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(1)

照美:『だめっ!離れて!・・・

さらに唇を花びらに密着させ、クリを吸引しながら、露わになったそれを舌先で転がす。






あーーっ!ああっ!あーーーんっ!あーーーんっ!








私の顔をまたぎ、ひざ立ちする照美さんのクリを一時間近くしゃぶり続けた。





照美:『だめっ!離れて!おかしくなるぅ!』




明るい中、顔面騎乗でイク姿を見られる事に恥じらいが隠せない人妻照美は、イキそうな自分より羞恥心が上回り、また、ひざ立ちに限界を感じ、そこからベッドへ転げ落ちた。





横になった照美さんは、大きく肩で息をし、それが収まるまで、私の腕枕にその身体を委ねた。






例によって腹時計がお昼を告げる。



お昼を食べる事になり、時計を見ると12時15分(笑)





ソファーに腰掛け、彼女が買ってきてくれたおにぎりとサラダを頂く。


デザートはやはりプリン(笑)






照美:『ひざがプルプルする~ 笑』


食事を終え、再びベッドへ戻る。




照美さんは、一旦シャワーを浴び、ベッドへ戻って来た。



彼女は私の上になり、舌先を私の唇に差し込んできた。




今度は彼女が私の身体を責め始める。


丁寧に私の乳首を舐め上げる横顔を見ながら、息子は再び勃起する。



照美さんは私の身体を這い回りながら、いろんな場所を舐め回す。


照美:『生で入っちゃうよ~ 笑』



一応わたくしいっち、ゴム着用は最低限守るべきマナーと考えておりますので、なんとか入らないように身体をくねらせた(笑)



照美さんの舌先は再び息子を舐めまわし、30分近くフェラが続いた。


私:『フェラ好きやなぁ~』


照美:『うん♪おいしい♪』

(^^;)




再度攻守交代し、今度は仰向けに寝る照美さんの乳首を、舌先でレロレロと舐めまわした。

ああっ!ああん…ああん…ああん…



朝から昼食をはさみながらも延々とお互いの身体を舌先で愛撫し合う。


私の舌は、仰向けに寝る彼女の花びらへ到達し、止めどなく溢れ出る蜜を、丁寧に丁寧にかき集めては、それを唇で吸い取る。



途中、何度もそれをクリに触れさせては離す。


もはや腰が砕けたかのごとく、照美さんはくにゃくにゃと動きながら、それに反し声を荒げて行く。



私:『照美ちゃん、挿れるでぇ~』


照美:『はぁい♪』


枕元からゴムを取り寄せる。

彼女は普段、旦那様とはゴム無しらしく、ゴムに変な関心を示す。



照美:『根元、締め付けられて痛くないの?』



世間的に大きくも太くも無いそれが痛いとかおまへんがな(笑)



仰向けに寝る照美さんに、ゆっくりと正常位で挿入する。




じゅぶぶぶぶぅ~




たっぷりと蜜で潤ったそこは、その肉壁で私を咥えこんだ。




はぁぁぁ~んっ!




ゆっくり、ゆっくり、それを出し挿れする。




手の甲で自らの顔を覆い隠す照美さん。




何度も何度も、ゆっくりとそれを繰り返した。



そのまま彼女を引き起こし、騎乗位で動いてもらう。


照美さんは眉をしかめながら、その感触をゆっくり確かめるように、自ら腰を上下し、声を荒げた。


だんだんとその動きが速まり、彼女がイキそうになると、前に倒れ込み、私の乳首を舐めながら、肉棒を咥えたままの巨尻を上下させる。



そのまま、彼女はくるっと後ろを向き、背面騎乗位へ。



私のひざに両手を当て、大きなお尻を上下に動かす。




たっぷりとそれを堪能し、挿入したまま、ゆっくりと彼女に四つん這いへ体位を変える。



私も、息子が抜けないようにそれに合わせ移動し、バックの格好になる。



照美さん、上半身はさほど太くは無いが、お尻はデカい。



巨尻好きな私は、少しその速度を上げながら、出し挿れを繰り返す。



声を上げる人妻にバックで挿入し、乱れる姿が好みな私は、一気にその興奮度合いを増し、もうガマンの限界を迎えた。





照美!イクで!




一気にドクドクと放出した。





ゴムを外し、量を確認するが、やはり亜鉛サプリを飲みだしてからの量は明らかに多い。





彼女は、旦那様とゴムをしないので、その量についても多いのか少ないのかも分からないとの事(^^;)





照美:『今日もパパとエッチするから、ゴムの臭い残らないように、いっちゃんキレイに洗ってね♪』





お風呂で丁寧に花びらを洗ってあげる。




その間も感じる声を上げる彼女(笑)




お風呂からあがり、コーヒーとおやつを食べながら、子供の話しや旦那様の話しをした。



夕方になり、彼女を自転車を置いてきたスーパーへ送り届け、また会う約束をし別れた。





その時初めてこのスーパーの駐車場の入り方がわかった。

_〆ヾ( ̄(エ) ̄メモメモ










[ 2012/08/10 05:20 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(3)
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