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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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まこ:『いっちさん?』

こんにちは(^^)/


この一年、仕事が忙しくなりつつありますが、仕事あるだけありがたいと感謝しつつ、わたくしの小ブログもおかげさまで4年目突入となりました(・∀・)

これも読者の皆様のおかげと感謝致しております。

今後とも、よろしくお願いいたします。



長かった暑い夏も終わりかけのある日、久々出会い系サイトで以前から時間が合わずに会えなかった方とお会いする事になった。


まこさん、37歳人妻。
兵庫県の西の方にお住まいで、中学生のお子さんがいらっしゃるママさん。


某出会い系サイトに掲載している私のプロフィールを見て、彼女の方から声を掛けてくれた。


このプロフィール、限られた文字数で、いかにアピールできるかが、なかなか難しいもんです(^-^;


そこに書いたキーワードから、もちろんラブホで顔面騎乗のリクエストを頂く。


たいていの女性は、顔面騎乗は恥ずかしくて…とおっしいますが、その恥じらいを越え、その快感に自ら腰を振ってしまう女性に、すごく感じてしまう。




彼女とは、一度、会う約束をしたが、前日キャンセル。



半分冷やかしか?と思いつつ、二度目の約束をし、前日に確認メールをすると、会えるとの事で、待ち合わせ場所を決める。



当日、朝10時にJRのとあるお城の有名な駅前で待ち合わせ。


少し遅れるとのメールが来るが、性格がのんびりしている私には苦ではなかった。


しばらくすると、電車を降りたとのメールが来る。


駅の出口に目をやる。


何人かそれらしき女性が通り過ぎたが、ほんまに通り過ぎただけ(笑)

なかなか現れない彼女に、ふと、半年前にもこの駅で冷やかし食らった事を思い出す(笑)


そんな事が脳裏をよぎった時に、彼女は現れた。

助手席を覗き込んだ彼女、



まこ:『いっちさん?』


私:『はい(^^;)』



小柄でちょいぽちゃ。くりっとした目が可愛らしい感じ。



まこさんを助手席に招き入れようとするが、ドアが開かない。






ん(・∀・)?







そう、冷やかしの疑いがある時は、ドアロックをかけている自分を思い出す。



しかもこの日は、休暇中の後輩の社用車で、ドアロック解除ボタンが、どれか分からず、あたふたO(><;)(;><)O


(笑)




ようやくまこさんが、助手席に座る。


挨拶を済ませ、お昼ごはんの相談。



彼女は、軽くでいいとの事で、コンビニでコーヒーだけ買ってきてくれた。




そこからラブホまで車を走らせること約10分。

まこさんは、とにかくしゃべるしゃべる(笑)



私は、どちらかと言えば無口な部類?なので、おしゃべりな女性は、ありがたい(^^;)


あっという間にラブホに到着。


朝の10時半。


車を降り、横に並ぶと、かなり身長差を感じる。

おおかた、30センチは違うだろうか?


高校の時の彼女がちょうど肩の高さに頭のてっぺんがあったので、私はすぐに身長を言い当てた(^^;)


適当な安い部屋を選び、入室。



コーヒーを持ち込み用冷蔵庫に入れ、ソファーに並んで座る。


さほど緊張していない彼女の肩を抱き寄せ、唇を重ねる。



すぐに彼女は、舌先を絡めて来る。

ゆっくり、ゆっくり、確かめ合うように舌先を絡め合う。



20分ぐらい続いたであろうか、それを終え


私:『シャワーする?』



まこ:『うん♪』


私:『一緒に入る?』



まこ:『みんなどうしてるん?』


私:『一緒に入るでぇ~(笑)』



まこ:『じゃあ一緒に(^^;)』



私は衣服を脱ぎ、ハンガーにかける。


まこさんもカーデガンを脱ぎ、キャミ姿になる。


脱いだ服を受け取り、ハンガーにかける。


キャミも脱いだまこさんは、上下下着姿となり、そこでもう一度抱き合いながら、舌を絡め合い、ゆっくりとブラのホックを外す。



そこに露わになった乳房を両手で覆い、ゆっくりと揉み上げる。



はぁ…ああん…



お互い立ったまま、すぐに硬くなった乳首を指先で転がしながら、舌先を絡め合う。



ああん…ああん…



まこさんの悶え声を聞き、勃起した下半身を彼女の身体に押し付ける。






つづく


[ 2012/10/05 05:25 ] 出会い系 | TB(-) | CM(2)

美香子:『恥ずかしすぎますぅ(^-^;』

私:『顔、またいでみる?』


美香子:『ええーっ(^^;)…部屋、明るくないですかぁ?』


そう言って、照明のスイッチを探そうとする美香子さんの太ももを捕まえ、スルスルと顔面騎乗の体勢に持って行く。


美香子:『恥ずかしすぎますぅ(^-^;』


そう言いながら、花びらを私の唇へ引き寄せ押し当てさせる。




ああーん!いやぁーん!



トロトロに漏れ出た蜜を、舌先で集めては、それをクリに塗りつける。



いやぁーん!いやぁーん!ああーん!



私:『こすりつけてみぃ』



美香子さんは、その腰をゆっくりと前後に動かしながら、自らを私の尖らせた舌先にこすりつけた。



いやぁーんきもちいいぃ!



その言葉に、舌先を激しく動かし、クリを刺激する。


あぁん!いやっ!いやっ!いやっ!いやっ!


何度となく、自ら腰を動かさせ、クリを吸引しながら舌先で転がす。


美香子さんは、絶頂を迎えそうになると、恥じらいからか、その身をそらして離れるを繰り返した。



私:『挿れていい?』


美香子:『はい(^-^;』



枕元からゴムを取り寄せる。





おっ(・∀・)?



0.03が置いてある(・∀・)



迷わずそれを装着開始!



私:『乳首舐めて(^^;)』


ゴム装着時は、乳首を舐めてもらうのが好きな私(^O^)v



美香子さんを仰向けに寝かせ、正常位でゆっくりと花芯へそれを沈めて行く。




はぁーん!…




そこからゆっくり、ゆっくり、何度も出し挿れを繰り返す。




はぁーん!…はぁーん!…はぁーん!…はぁーん!…




少し締まる感覚にとらわれる。





正常位のまま、美香子さんを引き起こし、対面座位になる。



彼女は、花芯で息子を咥えたまま、自ら腰を上下させ、声を上げる。



私は、仰向けに寝転がり、騎乗位になる。



自ら腰を振り、悶え声を上げる人妻を下から見上げながら、両手で乳房を揉む。



美香子さんは、息子を確かめるかのように、少し眉をひそめながら腰を上下させた。



たっぷりと人妻の騎乗位を堪能し、バックへ。


色白ムチムチの巨尻にバックから挿入する。


やはり少しキツイ。



(・∀・)?


オレがデカいんか(・∀・)?



んな訳ない(*≧m≦)



(笑)



ゆっくり、しかし徐々にその出し挿れの速度を上げる。



パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


色白ムチムチで張りのある巨尻が、私の腰骨に叩かれ、その音が響き渡る。


再び、正常位に戻り、美香子さんの悶え顔をたっぷり鑑賞しながら、変化をつけながら出し挿れを繰り返した。



私の一番好きなバックに戻り激しく出し挿れを繰り返す。




あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!



間もなく、美香子さんの巨尻を堪能しながら絶頂を迎えた。




ゴムを外し中身を確認するが、やはり亜鉛パワーなのか量が多い(^-^;




少し息が落ち着いたころ、美香子さんを腕枕に寝かせ、お昼寝をした。



夕方になり、目覚めた二人は、一緒にお風呂に入り、湯船で何度も舌を絡め合う。




美香子さんと、一緒にパスタを食べに行き、彼女を自宅近くまで送り届けた。



私には少し若すぎたかな~~(^^;)?









[ 2012/09/17 05:25 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(7)

美香子:『うん…はぁっ!』

車を出し、途中コンビニに寄り、美香子さんがお昼を買って来てくれた。



ラブホに到着し、適当な安い部屋を選び入室。


朝の10時半。



荷物を置き、飲み物を冷蔵庫に入れる。


彼女は、お風呂にお湯を張りに行く。


戻ってきても少しおどおどしている美香子さんを正面から抱き寄せる。


ゆっくりと唇を重ねた。


それはかなりの時間続けられたら。


ソファーに座り、再び舌を絡め合う。


そう、彼女はキス好きやった。


肩を抱き寄せるが、緊張感からか、カチカチ。

少しの間、美香子さんの髪をゆっくり、ゆっくりと撫でる。

徐々に肩の力が抜け、その身体を私に預ける彼女。

私はシャツを脱ぎ、ベッドへ移動し、美香子さんを呼ぶ。


仰向けに寝転ぶ私の上に重なってもらい、少し積極的に動いてもらう。


人妻美香子さんは、上から私の唇に自らを重ね、舌を絡めてくる。


30分は続いただろうか、舌を絡め合いながら、彼女の耳元で囁く。


私:『舌、出してみ?』


美香子さんは、舌を伸ばし、私の唇にそれを差し出す。


私は、それを唇で甘噛みするように挟み、音を立てながら吸う。



ああぁあん!はぁん!


その行為に感じたのか、突如声をあげる美香子さん。


少しずつ、彼女の服を脱がせながら、さらにそれをじゅぶじゅぶと音を立てながら吸い続ける。



うぅん!うぁはぁん!


そのまま、美香子さんのブラを外す。


Dカップぐらい?(未確認 笑)


舌を絡めながら、指先で乳首をそれが触れるか触れないかの距離で弄る。


はぁん!いゃん!はぁん!はぁん!



彼女を横に寝かせ、今度は私が上になり、舌を絡め合う。

徐々にそれを耳元へと這わす。


ああああっ!いやぁーん!


耳元に息を吹きかけては、舌先でそこを舐めまわす。


いやぁーん!ああーん!



私:『みみ、感じる?』


美香子:『うん…はぁっ!』



耳たぶをしゃぶりながら、乳首に手のひらを当て、円を描くようにそこを刺激する。


舌先を首筋から胸へと這わす。


完全に勃起し、硬くなった乳首を、舌先で焦らしながら、舐め回して行く。


ああああっ!いやぁーっ!ああああっ!


童顔な人妻は、それに感じ、悶えながら大きな声を上げ続けた。


攻守交代し、美香子さんに私の乳首を舐めてもらう。


彼女は、私の乳首を舐め回しながら、片方の手で、パンツの上から息子をさする。


まだ、若いせいか、少し大人の女性色気にはかなわないが、柔らかい舌先が気持ち良く、何度も声を漏らしてしまい、ガマン汁でパンツが冷たくなっていた。

彼女は、私のパンツを脱がせ、息子を咥えこんだ。

ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ


さすが人妻は、フェラが上手い。


彼女は、丁寧にソフトクリームを舐めまわすように、それをあじわった。




そっと美香子さんのパンツの中に指先をしのばせる。









トロトロ…










私:『めっちゃ濡れてるやん(^^;)』


美香子:『(^^;)』


私:『お風呂はいろかぁ♪一緒に入る?』


美香子:『はい♪』


私が先に入り、すぐに彼女も入ってきた。


湯船に浸かる私に重なるように美香子さんが抱きついてくる。


再び舌を絡め合う。


少しの間、湯船でチチクリあい、お風呂から上がる。

時間は、お昼。


彼女が買ってきてくれたおにぎりを頂き、デザートにプリン(笑)


昼食を終え、ベッドに横になる。


私:『美香子ちゃんおいで♪』


彼女は私に添い寝するように腕枕にその身を委ねた。


再び舌先を絡め合いながら、乳首を指先で弄る。


ん!ああーん!ん!ああーん…


ゆっくりと舌先を乳首へと移動させ、それを転がすように舐め回す。

指先を股間へと這わし、花びらに中指を押し当てる。


またもやトロトロになった、そこに少し中指を立てながら、クリを探す。


指先が花芯からクリに触れたとたん


いやぁーん!ああーん!ああーん!


中指でかゆいところを掻くようにクリを転がす。


大きな声を上げ、すごく感じる表情で私を見つめる美香子さん。


舌先を徐々に股間へと移動させ、トロトロになった花びらを舌先で下から上へと舐め上げる。


恥ずかしがる美香子さんの顔にタオルをかぶせ、目隠しをしながら、さらに花芯を舐め回した。



私は、ベッドに座り、彼女を私にもたれるように座らせる。


美香子さんを振り向かせ、舌先を絡め合いながら、背後からその豊満な両方の乳房を揉む。


時折指先で乳首を挟んではクニュクニュしなが、乳房を揉みあげる。


ああーん!ああーん!いやぁーん!


片方の手を再び花びらへと這わし、耳たぶをしゃぶりながら、乳首を指先でころがし、三点責めされたおとなしめの童顔な人妻は、もはやその花びらのように全身がトロトロになっていった。


私:『顔、またいでみる?』



つづく




[ 2012/09/13 05:23 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(1)

美香子:『こんにちは♪』

みなさま、夏休みはいかがでしたか?

小学生以下のお子さまをお持ちのお母さま方は、ようやく解放されたのではないでしょうか?

私にお会い下さる人妻さんは、下の子どもが中学になり、気づけば自分も40歳を超え、女としてまだまだこれからって方が多いです。

私も30未満の女性には、あまり興味も無く、30~50歳の方でちょいポチャさんならOKと、けっこう幅広い方かもしれません(^^;)

そんな夏休み、前回の記事にも書きましたか、遠方の30代独身さんや、もっと遠方の人妻さん(前回登場の早紀子さん) 意外に近所の人妻さん、リピーターさんたちから、たくさん飲みに誘って頂いた。

今回は、その『意外に近所な人妻さん』のお話しです。


美香子さん、33歳。

意外に近所…


わかりやすく言うと同じ市内…(・∀・)

彼女は、まだお子さまがいない、旦那様と二人暮らし。


美香子さんも、私のブログん読んで頂き、鍵コメントを下さり、フリーメールのアドレス付きでメールを送ると、早速お返事を頂いた。

以下彼女からのメールです(一部編集)


おはようございます♪

返信、ありがとうございます。 いっちさんからだ~ ってテンション↑↑ ちょっと感動しましたヾ(〃^∇^)ノ♪

名前、書くの忘れてました(^▽^;) 美香子っていいます。

○○市在住、33歳、既婚者です。 子供はいなくて、月~金で働いております。 顔はフツーでぽっちゃり(?)です。 “ぽっちゃり”ってどの辺まで“ぽっちゃり”なん ですかね~?? 見る方によっては“ぽっちゃり??”って言われ ちゃうかもしれないので ぽっちゃりとデブの間にしときます(;^_^A ブログを読ませていただく限り、いっちさんの 広~いストライクゾーンには入っていると思い ますのでご安心(?)ください^^

いつか、いっちさんと一緒にお酒飲みに行ける 日が来るといいなぁ~♪

















なんぼでも飲みに行きますがな!

ヽ(〃∀〃)ノ










と、言うことで、数日メールをつづけ、飲みに行くことになった。


33歳って、ほぼ干支一回り近いので話しが合うのか?と思いつつも、結婚してしまった元カノ?めぐみの一つ年下なのでさほど心配もせず、当日を迎える。


大阪か神戸で飲む話しをしたが、どちらでもって事で、会社帰りに三ノ宮まで移動。

待つこと数分、聞いていた電話にかけるが、圏外…











出た!冷やかし(・∀・)?










すぐに電話がかかっててきた。


美香子:『もしもし~着きましたけどぉ~』




いつもながら、ラブホに入る時のようなドキドキ感に辺りを見回す。


目の前にいたそれらしき女性と目が合い、会釈、すぐに美香子さんとわかり、電話を切った。


私:『こんにちは~はじめまして♪』


美香子:『こんにちは♪』


少し照れくさそうな感じにうつむく彼女、色白ムチムチで、どちらかと言えば童顔。


近くのカウンターだけの居酒屋に入る。


あらためて、挨拶をしていると





ガッビ―――Σ(゜д゜ノ)ノ―――ン









草野球の先輩が近くに座ってるのを発見!
ビクゥッΣ(OωO )





しかし、彼もおねーちゃん連れ(笑)




ここは気付かないフリをして、美香子さんと乾杯♪




ものの3分で先輩に見つかった(笑)


ちょうど間の席にお客さんがきたので、先輩無視して彼女と楽しくお酒を飲む。


美香子さんは、京都出身。
旦那様とは仲良しで、特に不満もなく、かと言って、エッチに興味がある訳でもなく、じゃあ、なんでこんないっちと飲みに行きたいの?




どうでもよかった(笑)




何度となく書きましたが、わたくしいっち、三度のエッチより、女性と楽しく飲めればそれでよし♪
しかも、飲むとあちらが勃ちません(笑)
(前回登場の早紀子さん、すみませんでした(^^;))


美香子さんと楽しく酔えて、先輩も先に帰った?し、もう一件ショットバーに行くことになった。


そこで一杯ずつお酒を楽しく飲み、そろそろ人妻を帰す時間。


お会計をし、エレベーターにのる。


誰も居ないので、美香子さんのかたを抱き寄せ、唇を重ねた。


軽く舌をを絡め合い、少し腰を抱き寄せる。






『ピンーポーン♪』








エレベーターが止まり、何も無かったように少し離れ、そこから降りた。

このほうが怪しい(笑)



乗る電車が違う二人は、また会う約束をして、そこで分かれた。



後日、美香子さんが、平日休みの日に会う事になった。


ただ、彼女、その日ぐらいにレディースデイになるかもとの事で、なればドライブ、ならなければラブホでまったりと決定(^^;)



朝10時、美香子さんと待ち合わせた駅前まで車を走らせる。

もちろんドライブプランを頭に描きながら。

待ち合わせ場所に着く前に彼女からメール。

美香子:『スタバでお茶してますから着いたらメールくださ~い♪』


すぐに到着し、メールをすると、前から彼女が現れた。


私:『おはよー(^_^)ノ』


美香子:『おはようございます♪』



前回、キスだけして分かれたので、何か照れくさかった。



少し沈黙したまま見つめ合う…‥


美香子:『レディースデイ、来てませんよぉ(笑)』



私:『じゃ、ラブホでもええ?』


美香子:『はい(*ノ∀ノ)』




つづく




[ 2012/09/10 05:18 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(0)

早紀子:『いっちゃん、お風呂ぉ…

さらに舌先でクリを探しあて、それを覆う包皮を舌先でかき分けながら、唇を押し当てながらクリを吸い出す。



少し大きさを増したそれを舌先で転がして行く。


ああっ…ああああっ!…ああああっ!…


早紀子:『いっちゃん、お風呂ぉ…ああああっ!』



たっぷりと顔面騎乗を堪能し、今度は彼女に乳首舐めをしてもらう。



お酒で感覚が鈍く、かなり舐めてもらったが、あまり感じず、息子も半勃ちのまま(^^;)


早紀子さんは、私の下半身へと移動し、それをくわえる。


ちゅぷっ…ちゅぷっ…ちゅぷっ…ちゅぷっ…


いままで、何人の女性にフェラしてもらったかわからないが、みんな、最初は誰に教えてもらうの?ってぐらい、上手(^^;)


そう、私は、初めての女性にお会いしたことが一度もない。今後も
無いでしょう(^-^;)


人妻早紀子のフェラを堪能し、やや勃起した息子に、カバンからゴムを取り出し、被せる。



すんなり装着!って事は、勃起力不足(・∀・)


私:『上から挿れてみぃ?』




彼女は私の下半身にまたがり、息子をつかんで、自ら花びらに押し当て、ゆっくりと腰を降ろしてきた。



ぬぷぅ~~~



ゴム越しに息子が生温かい狭い空間に包まれた。



ん?こんだけ飲んでも行ける(・∀・)?



ゆっくりと下から突き上げる。



ああんっ!…ああっ…ああっ…ああああっ!…ああっ…


微乳の先っぽが上下に揺れる。


ああっ…ああっ…ああっ…ああっ…


徐々に息子が萎んで行くように感じる。



やはり、飲みすぎ(笑)



早紀子さんに仰向けに寝てもらい、正常位で挿入を試みる。











(T▽T)








彼女に、四つん這いになってもらい、バックから挿入を試みる。















(T▽T)












(笑)







私:『ごめ~ぇん(T_T)』





早紀子:『飲みすぎちゃったね(笑)』




お互い、服を着ながら、時計を見る。


終電終了~(^^;)



少し話しをするが、早紀子さん、完全に酔っぱらって、そのまま寝てしまいそうな勢い。

ちゃんとシャワーして寝るように促して、ホテルを後にした。


何年ぶりかのタクシーで帰宅した。


次は飲まずにしましょう♪


後日メールで約束しましたが、九州出張あるのか??






[ 2012/08/30 05:41 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(3)
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