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普通の会社員不倫日記

見た目とりえの無い、ごく普通の会社員。40歳を超えた今、15年間の不倫人生の振り返りと、出会い系で会った現在不倫進行中の人妻さん、OLさんたちとの日記です。

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早紀子:『おいで♪』

彼女に、さりげなく尋ねる。

私:『今日って、えっち無いよね?』








早紀子:『ないね(笑)』








私は、女性と楽しく呑めれば、それはそれで好きなので、この日も『飲むぞー』モードへ(笑)


メインのモツ鍋を注文し、焼酎へ移行。


彼女もかなりお酒を呑む。


いっぱい食べて飲む女性は、見ていて気持ちいい(笑)



食べ終わってからも、焼酎をおかわりし続けて、けっこう回ってきたころ、ラストオーダーとなったのでお会計してもらった。





一万三千円です♪


かなり焼酎をのんだので、想像通りやったが、お店を出て、彼女は開口一番







早紀子:『た~かぁ~い!!』


バシッ!

私の肩を平手打ち…




(笑)


まだ、店員さんがお見送りしてくれてるのもお構いなく(笑)


そこから、彼女の宿泊するホテルは歩いて5分ぐらいだが、そこまでに私の電車ののり口がある。



時刻は22時45分。




私:『ちょっと遊びに行ってもええ?』






早紀子:『おいで♪』




そのまま、彼女の宿泊する部屋へと、もぐりこんだ。




べっとに腰掛け、彼女は酔った勢いか、私に抱きつき、唇を重ねてくる。

舌を絡め合い、衣服の上から乳房を揉む。




んっ…んっ…んっ…


いつもなら、女性の感じる声に反応する息子、さすがにお酒飲みすぎたのか、む反応(笑)


舌を絡め合いながら、スルスルと彼女の服を脱がせて行く。



濃い色のブラを剥ぎ取り、早紀子さんを押し倒し、乳房にむさぼりつく。




はぁんっ!ああん!



あまいあえき声を上げる彼女。


私も服を脱ぎ捨て、彼女と入れ替わり、下になる。



早紀子さんは、私の上に重なり、私を責め始める。


舌を絡めながら、指先は私の乳首を転がす。



私は、彼女に責められながらも、どんどんと脱がせて行く。



パンツ一枚になった人妻早紀子は、それをいとも簡単に私に剥ぎ取られた。




私:『顔、またいでみてぇ~♪』


もはや、わたしのブログ読者様は、私が顔面騎乗される事に喜びを感じる事は、よくご存知で、説明不要(^^;)



早紀子:『お風呂入ってないよぉ~(^^;)』




仰向けに寝転がる私は、膝立ちし、全裸になった人妻の膝をこちらに引き寄せ、顔をまたがせる。


早紀子さんは、ゆっくりと花びらを私の唇に押し当ててくる。



既に蜜で溢れたそこに、舌先を這わす。




ああっ…ああっ…ああああっ!




花びらの縁から、花芯へと舌先を這わす。




ああああっ!ああああっ!ああああっ!



腰をくねらせ、悶えまくる。



その様子を下から見上げながら、息子が勃起していく感覚にとらわれる。



つづく



[ 2012/08/26 05:39 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(0)

早紀子:『○○さんですか?』

暑いですね~


真夏日がつづきますが、しっかり水分補給をして、お身体ご自愛くださいませ。


わたくしいっち、健康だけが取り柄ですが、体調管理だけは、しっかりしておりますので、熱中症とかは、無縁です(・∀・)



さで、夏休みに入り、私のメル友さんが一斉に動き始めた。



遠方にお住まいの独身さん、もっと遠方にお住まいの人妻さん、意外に近所な人妻さん。

みんな飲みに行こうと、お誘いしてくれた。


夏休みを利用し、旦那さんと関西に旅行に来て、旦那様だけを先に帰し、ご自身はもう二泊するから、飲みに行こうと誘って下さった、早紀子さん。43歳。


普段は大分県にお住まいで、私のブログを読んで下さり、メル友になった。


まぁ、大分県に出張に行くことも無いし、彼女の間隔の開いたゆる~いメールが楽であった。


そんな早紀子さんが、突然、関西に旅行に旦那様と行くことになった、と、メールをよこした。

しかも、旦那様が、先に帰るから、飲みに行こう!とのこと。


普段、メールをしていても、ちょいSな早紀子さん。


とりあえず、観光してみたいとの事で、朝一番の仕事を片付けて、11時ごろに待ち合わせする。


彼女とは、一度電話で話したこともあり、待ち合わせも電話で、彼女を誘導。


私も車でそこに向かう。


電話をかけ、前から早紀子さんが現れた。


背が高く?スラッとモデルのような体型。

ショートヘアで、ニコッと笑い助手席に乗り込む。




早紀子:『○○さんですか?』




いきなり、本名名字を語る(笑)


お互い、事前にフルネームは交換していた。


実は、彼女の出身地と、私の両親の出身地が意外に近く、知り合いちゃうか?疑惑が生じたからだ。



全く違いましたが(笑)



早紀子さんを乗せ、とりあえず昼食に向かう。


全くネットのご縁とは不思議なもので、こんなに離れた距離に住む、既婚者同士が、一緒に食事に向かう。


そんな話しをしながら、パスタやさんに到着。


ランチをたべながら、彼女の行きたい場所を伺う。



食事を終え、早紀子さんが払うと言い張るのでごちそうさま♪



神戸の六甲山へと車を走らせる。

30分ほど車を走らせ、山上の展望台へ到着。


真夏にしては、見通しが良く、見える物を解説した。


早紀子さんは、景色を携帯で写真におさめて行く。


次に、神戸のハーバーランドへ車をはしらせる。



やはり、質問が飛ぶ。



早紀子:『奥さんにバレないの?』



よく、と言うか、必ずこの質問を頂きます。





バレてたら、私は、






大阪湾に沈められてます(笑)






ハーバーランドに到着し、彼女にMOSAIC探索を楽しんで頂く間に、仕事の電話を3本処理(笑)



待ち合わせした時間に戻り、景色のいい海辺に案内。


今度は携帯ではなく、デジカメで写真を撮る早紀子さん。

旦那様に観光してきた証拠を見せるらしい。



六甲山は、どうやって行ったか説明できそうにないので、携帯で写真を撮ったとの事(^^;)


彼女を宿泊先のホテルまで送り届け、夜に約束していたモツ鍋に行くまでに、私は、一旦会社に車を置きに帰り、事務仕事。



19時にお店を予約していたので、少し前に待ち合わせる。



早紀子さんと合流し、モツ鍋やさんに到着。



ビールで乾杯し、モツ炒めや、サラダを食べながら、どんどんお酒を飲んで行く早紀子さん。



もはや、ご説明不要かと思いますが、わたくしいっち、お酒飲むとたちません(・∀・)



彼女に、さりげなく尋ねる。

私:『今日って、えっち無いよね?』





つづく




[ 2012/08/23 05:38 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(1)

照美:『だめっ!離れて!・・・

さらに唇を花びらに密着させ、クリを吸引しながら、露わになったそれを舌先で転がす。






あーーっ!ああっ!あーーーんっ!あーーーんっ!








私の顔をまたぎ、ひざ立ちする照美さんのクリを一時間近くしゃぶり続けた。





照美:『だめっ!離れて!おかしくなるぅ!』




明るい中、顔面騎乗でイク姿を見られる事に恥じらいが隠せない人妻照美は、イキそうな自分より羞恥心が上回り、また、ひざ立ちに限界を感じ、そこからベッドへ転げ落ちた。





横になった照美さんは、大きく肩で息をし、それが収まるまで、私の腕枕にその身体を委ねた。






例によって腹時計がお昼を告げる。



お昼を食べる事になり、時計を見ると12時15分(笑)





ソファーに腰掛け、彼女が買ってきてくれたおにぎりとサラダを頂く。


デザートはやはりプリン(笑)






照美:『ひざがプルプルする~ 笑』


食事を終え、再びベッドへ戻る。




照美さんは、一旦シャワーを浴び、ベッドへ戻って来た。



彼女は私の上になり、舌先を私の唇に差し込んできた。




今度は彼女が私の身体を責め始める。


丁寧に私の乳首を舐め上げる横顔を見ながら、息子は再び勃起する。



照美さんは私の身体を這い回りながら、いろんな場所を舐め回す。


照美:『生で入っちゃうよ~ 笑』



一応わたくしいっち、ゴム着用は最低限守るべきマナーと考えておりますので、なんとか入らないように身体をくねらせた(笑)



照美さんの舌先は再び息子を舐めまわし、30分近くフェラが続いた。


私:『フェラ好きやなぁ~』


照美:『うん♪おいしい♪』

(^^;)




再度攻守交代し、今度は仰向けに寝る照美さんの乳首を、舌先でレロレロと舐めまわした。

ああっ!ああん…ああん…ああん…



朝から昼食をはさみながらも延々とお互いの身体を舌先で愛撫し合う。


私の舌は、仰向けに寝る彼女の花びらへ到達し、止めどなく溢れ出る蜜を、丁寧に丁寧にかき集めては、それを唇で吸い取る。



途中、何度もそれをクリに触れさせては離す。


もはや腰が砕けたかのごとく、照美さんはくにゃくにゃと動きながら、それに反し声を荒げて行く。



私:『照美ちゃん、挿れるでぇ~』


照美:『はぁい♪』


枕元からゴムを取り寄せる。

彼女は普段、旦那様とはゴム無しらしく、ゴムに変な関心を示す。



照美:『根元、締め付けられて痛くないの?』



世間的に大きくも太くも無いそれが痛いとかおまへんがな(笑)



仰向けに寝る照美さんに、ゆっくりと正常位で挿入する。




じゅぶぶぶぶぅ~




たっぷりと蜜で潤ったそこは、その肉壁で私を咥えこんだ。




はぁぁぁ~んっ!




ゆっくり、ゆっくり、それを出し挿れする。




手の甲で自らの顔を覆い隠す照美さん。




何度も何度も、ゆっくりとそれを繰り返した。



そのまま彼女を引き起こし、騎乗位で動いてもらう。


照美さんは眉をしかめながら、その感触をゆっくり確かめるように、自ら腰を上下し、声を荒げた。


だんだんとその動きが速まり、彼女がイキそうになると、前に倒れ込み、私の乳首を舐めながら、肉棒を咥えたままの巨尻を上下させる。



そのまま、彼女はくるっと後ろを向き、背面騎乗位へ。



私のひざに両手を当て、大きなお尻を上下に動かす。




たっぷりとそれを堪能し、挿入したまま、ゆっくりと彼女に四つん這いへ体位を変える。



私も、息子が抜けないようにそれに合わせ移動し、バックの格好になる。



照美さん、上半身はさほど太くは無いが、お尻はデカい。



巨尻好きな私は、少しその速度を上げながら、出し挿れを繰り返す。



声を上げる人妻にバックで挿入し、乱れる姿が好みな私は、一気にその興奮度合いを増し、もうガマンの限界を迎えた。





照美!イクで!




一気にドクドクと放出した。





ゴムを外し、量を確認するが、やはり亜鉛サプリを飲みだしてからの量は明らかに多い。





彼女は、旦那様とゴムをしないので、その量についても多いのか少ないのかも分からないとの事(^^;)





照美:『今日もパパとエッチするから、ゴムの臭い残らないように、いっちゃんキレイに洗ってね♪』





お風呂で丁寧に花びらを洗ってあげる。




その間も感じる声を上げる彼女(笑)




お風呂からあがり、コーヒーとおやつを食べながら、子供の話しや旦那様の話しをした。



夕方になり、彼女を自転車を置いてきたスーパーへ送り届け、また会う約束をし別れた。





その時初めてこのスーパーの駐車場の入り方がわかった。

_〆ヾ( ̄(エ) ̄メモメモ










[ 2012/08/10 05:20 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(3)

照美さんは、視界を失った私の唇に

私は先にお風呂に向かい、照美さんに、おいでや~っと声をかける。


しばらくすると、照美さんが入って来た。



恥ずかしそうにかけ湯をし、大きめの湯船につかる。


向かい合わせに座る彼女は、私に顔を近づけ、唇を重ねてくる。




すぐに彼女の舌先が私の唇へと割り込み、湯船で舌を絡め合う。


お湯越しに照美さんのピンク色の乳首が勃起しているのが見える。

3人のお子さんを母乳で育てた割には、Cカップ美乳。



自分では太いと言うが、照美さんはこの一年お会いした人妻さんの中では一番細い(笑)


ただ、私の苦手なガリガリさんではなく、それなりにお肉が付いている。


私の好みであるちょいぽちゃよりは痩せている。




彼女は、ほぼスッピン。


湯船のお湯でいきなり顔を洗う(笑)





顔洗う人妻さんは照美さん以外見たこと無い(笑)


スッピンがゆえできる技。




お風呂からあがり、ベッドへ。



彼女は、ほぼ毎日旦那様と真っ暗にした部屋でエッチする。




私は電気消したく無い派。


照美:『どうしたらいい?』




私:『Sになって責めてみる?』


照美:『Mやからむり~ 笑』





彼女は、そう言いながら、仰向けに寝る私の顔にタオルをかぶせ、目隠しをする。


ちょいMな私は、それだけで腰のあたりがゾクゾクする。




照美さんは、視界を失った私の唇に舌先を押し込んでくる。


それは私の口内を縦横無尽に這い回る。




私の舌を吸い出しては、甘噛みし、フェラのようにそれを吸う。


かなりの時間、舌を絡め合ったあと、彼女の身体が少し下へ移動した気配を感じる。



見えない分、余計に感じる。私の左乳首が、いきなり舐め上げられた。





ううっ…





思わず声が漏れる。




彼女の指先がもう一方の乳首をつまみ、くにゅくにゅする。


照美さんの舌先は、私の乳首を弄んだ。



目隠しをされた私は、異様な興奮を覚えた。



既に勃起したままの息子からは、だらしなくガマン汁が漏れる。


突然、そこに生温かいヌルヌルしたものが当たる。


私の下半身に移動した照美さんがフェラを始めたようだが、見えない。




彼女は旦那様以外の男性を知らない。


前回お会いしたのが初めての旦那様以外の男、いっち…σ( ̄∇ ̄;)わて

の、割にはフェラが上手い。



手のひらと唇、舌を巧みに使い、私の息子を責め立てる。


たっぷりと人妻のフェラを見えない中堪能し、ふと彼女の股間に手のひらを当てると、既にびしょ濡れ。



私は、まだ彼女に何もしていないのに、私を責め、感じる私を見て、花びらに蜜を溢れさせた。


そんな彼女と攻守交代し、ベッド足元のパイプフレームに照美さんの両手首をタオルで縛り付け、拘束する。


仰向けに寝て、両手の自由を奪い、照美さんのピンク色の乳首に吸い付いた。



舌先でそれを転がし、吸っては甘噛みする。


腰をくねらせ、あえぎ声を上げる彼女の股間に手のひらを当て、中指を中心線にゆっくりと押し当てる。


そっと中指を曲げ、ゆっくりと花芯に沈めて行く。





はぁぁっ!ああっ!ああっ!



旦那様はほとんど指を挿れてくれないそうで、それは照美さんの蜜でベチャベチャになった肉壁にヌルリと締め付けられる。


ゆっくりとそれを角度を色々変えながら、出し挿れを繰り返す。





あっ!あっ!ああっ!ああっ!ああっ!





時にそれを肉壁で強く締め付けながら、乱れまくる人妻照美さん。




その姿を見ては、息子の先からはガマン汁が漏れ出す。




しばらくゆっくりとした手マンを堪能し、彼女を拘束していたタオルを解く。






私:『舐めたるから、顔またいでみ?』






照美:『うん…』





彼女は仰向けに寝た私の顔にタオルを再度かけなおし、わたしの唇に自ら花びらを押し当ててきた。





花びらから溢れた蜜を舌先と唇で頂く。


舌先でクリを探し当て、そこを刺激する。






あっ!あっ!あっ!



止めどなく漏れ出す蜜を時折、唇で回収しながら、舌先でクリを上下左右に転がす。






はぁっ!ああっ!ああっ!はぁっ!ああっ!




さらに唇を花びらに密着させ、クリを吸引しながら、露わになったそれを舌先で転がす。






あーーっ!ああっ!あーーーんっ!あーーーんっ!









つづく


[ 2012/08/06 05:18 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(2)

照美:『じゃあ予約しま~す♪』

暑いですね~(^^;)

皆様におかれましては、しっかり水分、塩分を補充して、熱中症に気をつけ、お身体ご自愛下さいませ。


7月になり、例年になく仕事量が多い中、真面目にコツコツ働いているある日、久々に照美さんからメールが来た。



照美:『来週水曜日空いてますか~♪』

照美さん41歳。兵庫県在住、自称さえないおばちゃん
(^^;)


このブログ読者さまで、5月に初めてお会いした。


私:『空いてるで~♪』


照美:『じゃあ予約しま~す♪』






歯医者か(笑)





と、言うことで、照美さんと待ち合わせ場所を決める。


彼女の家から少し離れた小さなスーパーの前で10時に待ち合わせになった。



私の記憶では、その前の道路は道幅が狭い割に、幹線道路の為、一時停止で照美さんを乗せるのは難しい。


グーグルアースで予習開始。

ストリートビューで何度見ても車は止めにくそう。











まぁええか








(笑)




予習する割には行き当たりばったりなσ( ̄∇ ̄;)わて



約束の前日に、彼女のリクエストで、前回と違うラブホに行ってみたい~とのご依頼を聞き、お昼ご飯を買ってきてもらうお願いをして、当日を迎える。




車を走らせ、スーパーの近くに接近。


バックミラーを見ると、後続車が、ガンガン車間を詰めて来る。


路側帯もなく、スーパーを通り過ぎ、右折し路地に入る。


次、右。次も右。



元の幹線道路に出る。


再び右手にあるスーパーに接近するが、駐車場の入り口がわかりにくい。

またもや通り過ぎ、次の信号左手のファミマに駆け込む。




ほんま、この辺は走りにくい(^^;)


待ち合わせ10分前。


照美さんに電話をかける。



私:『スーパーの前、止めにくかったから、次の信号のファミマに止めてるで~』


照美:『は~い、じゃあそっち向かうわ♪』



しばらくすると照美さんから着信。



照美:『車のナンバー、何番やっけ?』


その電話を受けた時点で、どこを見ても照美さんの姿は見えない。




私:『ナンバー○○○○。ん?こっちから照美ちゃん見えへんけど?』


照美:『そんな車いないよ?』




私:『ファミマやで?』



照美:『うん、ファミマ…あっ!ファミレスの隣の方のファミマ?』



私:『そう(^^;)』





出ました天然人妻照美(笑)


違うファミマでキョロキョロしてたそうで、すぐに合流。






スーパーに自転車を置いて来たとの事。






助手席に彼女を乗せ、ラブホへと向かう。



まだ幼稚園児のお子さんがいる照美さんに、幼稚園は大丈夫?と尋ねる。




照美:『大丈夫♪ママ友に仕事やからお迎えとお預かりお願いしま~すって頼んで来たから(笑)』










( ̄▽ ̄;)



車を走らせ、ラブホに到着。





適当な部屋を選んで入室。








@もわ~ん@



エアコンが入ってなく、リモコンを探す。




節電を叫ばれるご時世、何の不満も無いが、ふとあることが脳裏をよぎる。







計画停電なったらどうなるねん…(笑)


料金タダ?







そっちかよ(笑)



照美さんはお風呂にお湯を張りに行く。


エアコンがなかなか効いてこないので、衣服を脱ぎ捨て、パンツ一丁になる(笑)


エアコン効いてても同じ事しますがσ( ̄∇ ̄;)わて



照美さんは買ってきてくれた昼食を冷蔵庫に。


私はソファーに腰掛け、一服。




しばらくするとキャミワンピ姿になった彼女が、隣に座る。




照美さんの肩に手を回し、こちらに引き寄せ、唇を重ねた。




すぐに舌先を絡め合うが、なかなか部屋の温度が下がってこず、暑いので、先にお風呂に
入る事になった。




私は先にお風呂に向かい、照美さんに、おいでや~っと声をかける。


しばらくすると、照美さんが入って来た。



つづく


[ 2012/08/01 05:16 ] ブログ読者 | TB(-) | CM(0)
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